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広島県BT協会 広報委員会 第15回オフ会議 議事録
記録 亀川
■ 日時 2003年5月17日 13:30〜16:30
■ 場所 佐伯区楽々園公民館 3F
■ 出席者 富川 磨井 青木 新保博 平井 北野 野村 下村 亀川(9名)
■ 報告事項
(1) 第13,14回広報委員会オフ会議 議事録の確認(磨井)
(2) 2002年広島県バウンドテニス協会年報の作成と配布(北野)
■ 審議事項
(1) 今年度役割分担の確認(富川)
(2) 2002年度年報の作成経費(北野)
* 資料により説明があった。
* 会計は,2002年度年報と2003年度年報を区別して明記する。
* 用紙,インクなど個人の立替分があり,この支払いは,北野と担当者が配分
額を決める。
* 経費に現れない個人負担分(消耗品,用紙,インク代等)がある。
* 2003年度年報については,インクなど新品を用意して渡す方法もある。
* 印刷担当者を増やすことも考慮する。
(3) 2002年度年報報告書(北野)
* 年報のできるまでのこの1年の流れについて,資料により詳細な説明があっ
た。
* 次のような問題点が指摘された。
−原稿の締切日の厳守
−原稿のチェック→印刷→製本までの日数が不足した。2003年度年報は,
チェックのための日数と人数を増やす。
−表紙の"年報"の字が,パソコンのフォントになければ同一文字が表示さ
れないので,PDF文書に変換する必要があった。
−個人名の間違いがあった。
(4) 2003年度年報(北野)
* 編集委員長を北野とする。
* 取材後,1ヶ月以内に北野まで原稿を提出する。
* 大会の写真(青木,磨井撮影)はHPに掲載するので,記事担当者は必要な
写真をダウンロードする。
* 年報に掲載する競技大会として,安芸グランド杯(1月 担当未定),ゴー
ルド大会,全日本選手権大会を追加する。イベントとしては,大野町の初心
者教室なども適当と考えられる。その他は2002年度年報と同じ内容とする。
* 大会の準備開始から事後処理までの流れについて,裏方にスポットを当てて
ドキュメンタリー風に掲載する。この案は余裕があればということに留める。
* 提出原稿のスタイルは,原則として次のとおりとする。
−用紙サイズ:A4
−余白:右15mm〜20mm,左30mm(綴じ代)
上20mm〜25mm,下30mm(ページ数挿入のため)
−フォント:MS明朝,10.5ポイント
* 記事のスタイルは,原則として次のとおりとする。
−タイトル名,日時,場所,参加人数(県外参加者などの内容),目的
(協賛大会など),成績結果(個人名・チーム名)を載せる。
−成績結果をどこまで詳細にするかは,担当者の判断に任せる。
−親善大会は,参加者全員の名前を載せる。
−写真を入れる。
−基本的に1ページにまとめる。
* 原稿に書かなかった情報があれば,それも参考のため提出する。
* できた原稿は,順次HPに掲載する。
(Web会議室の利用促進を図る。"見た"と書き込もう!)
(5) ホームページ(磨井,北野)
* 総務委員会発行の"愛"を「お知らせ」の中に掲載する。
* 「クラブ紹介」については,現在掲載されている紹介内容を各クラブへ配布
して,変更点があれば修正してもらう。クラブの会費についても掲載できる
とよい。
* 新規掲載項目として,次の案が提出された。
"今月の顔"として,会員を少し詳しく紹介する。所属クラブの紹介も兼ねる。
あるいは,"今月のクラブ"として,クラブ紹介をメインとすることもできる。
* 「イベント情報」または「お知らせ」の中に,県協会,支部協会の情報を載
せる。
県協会は蔵田,安芸府中支部は下村,亀川,大野町支部は青木が情報をまと
めて管理人にメールする。広島市支部は富川から総務委員の吉原に依頼する。
情報は,主催大会や講習会の実施要項などが想定される。競技大会などは
「イベント情報」からリンクする
■ 第16回広報委員会オフ会議の予定
* 日時 7月19日(土) 13:30〜
* 場所 楽々園公民館

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