■6月30日 昼の定例会
| sinzan(シュメール) | 対 | akahori(大和) |
| sukipio(マケドニア) | junoko(ミノア) | |
| water(アッシリア) | kayak(アッシリア) | |
| yasu(ローマ) | yama(ローマ) |
コメント:junnoko
さぁ!がんばるぞ!今日は8人でプレイだ!と気合をいれてゲームスタート。なんと、僕は一番後ろ。あれ?そういえば僕って一番後ろになった記憶が無い。こういう時どうするんだっけ?よく分からない・・・ぬく鉄をすればいいのかな?まぁ、いいや。とりあえず、周りの皆さんに迷惑をかけないように、控えめに(あまり遠くの食料を取らずに)進化。そして進化をしながら索敵はかなり遠くまでやろう。これが後衛のセオリーなのかな?
一番近い敵はsukipioみたいだ。と、いうことでakahori方向に攻めようっと。そうそう、文字の研究だ。・・・あれ??sukipioは壁をはっている。じゃあ、akahori方面はいいか。よし、宿敵シンザンを倒すぞ。まずはyasuだ。でも、非常に遠いから農民を送って、前線に弓育成所と砲撃演習所を作ろう。んん?yasuも壊滅している。いやぁ〜〜みんな早いねぇ。そしたら、yasu陣の向こうに前線建築。部隊がそろったから出撃。あれれれ?シンザン陣のはずが、water陣だった(茶色とオレンジはややこしいねぇ)しかも無防備じゃないか。これって裏小屋?違うよね。うん、大丈夫。全軍進撃!やった。農民をかなりやっつけたぞ。いぇい!そろそろ反撃がくる頃だね。よし、守備体系。反撃が来た来た。でも、そこはわが偉大なる戦闘弓。前線基地防衛成功。もう一回進撃。おっと、今度はyama陣も合流だ。やったね!waterをほぼ壊滅。よし、このまま宿敵シンザンに攻めるぞ・・・ここでTime UP。
宿敵シンザンは壊滅できなかったけど、これは間違いなく勝利。
ゲーム後チャットでwaterから「これは裏小屋だ!」と罵られたJunokoでした。
最後にちょっと疑問。後衛になった時は、これでいいのかな??
コメント:sinzan
コメント:water
2ndイチゴが見つからない。8分過ぎ「6時海有り」の連絡で農民を走らせる。10分過ぎmap中央で2ndを発見し何とか青銅入りしたが,出遅れ。
とりあえず戦車弓6体ほど作成し敵陣に向かわせる。kayak陣に挨拶をしていると,その横で金堀作業に従事しているyama農民を発見。照準を切り替えyama陣へ突入。
全国巡りを終え帰ってみると,なんと農民がakahori騎兵にいじめられていた。何とか撃退し,軍を再編成し手薄なyasu陣の援護に出動し,yama軍と戦闘に突入。そうしている間に自陣反対側にkayak戦車弓の大群が出現。投石で応戦する。
激戦の末何とか収集の目処がついた頃,突如味方yasu陣からミノア戦闘弓軍団が出現した。
”しまった!,yasuが抜かれたか。”一応農民は逃がすも,残り少ない戦力ではもはや止められそうにない。おまけにyama軍も同行してきた。反対側にはkayak戦車弓隊が。
マップを見たらなんとyasu陣にミノアの裏小屋が・・・。
↑
うむ・・前線基地だったのか!!
コメント:yama
前衛だった。正面の敵を早く察知したい。文明はローマだったので、進化が順調にいけば、青銅アリラッシュ。遅れれば、壁張り・塔乱立。
進化は順調にすすんだ。食糧を求めて、外周河を探索中、魚の群とyasu(敵ローマ)の港(建築中)を発見。私も仲間に入れてもらおうと、手前に港を建築し、魚を追う。yasuの木こりも発見し、どうやら、かなり近くにyasuがいるようだ。いきなり攻めるのも気の毒(yasuはゲーム最新参)なので、守りの塔をたてて、動向を見守っていると、yasuの偵察船が攻撃してきた。よく見ると、斧軍団もぱらぱらと進軍してきている。
ここで、戦争を決意し、アリを5、6匹進軍させた。yasu領地は塔の壁ができており、斧、原始弓に、waterの戦車弓も混じっている。waterの出現は、味方の敗北を意味するのかもしれない。
資源ある限り、アリを生産し、貯まるまで待って、突撃。正面のyasuとwater軍を突破した。
突然、横から、敵のシンザン軍の投石、戦車に襲われるが、泥縄のアリでなんとか撃退。
これからの修羅場に恐怖しながら、文字の研究をすると、すでに同盟軍のjunoko、kayakが適地を蹂躙していた。しかも、junokoの前線はyasuを越えた地点にあった。
まわりを、気にしながらゲームを進めたつもりが、yasu、water、シンザンの軍に惑わされ、自分一人、まわりが見えてなかった一戦であった。