■7月4日 昼の定例会

akahori(大和) kayak(アッシリア)
yama(フェニキア) sinzan(シュメール)
water(朝鮮) sukipio(マケドニア)
yasu(バビロニア)

map

time line

コメント:akahori
大和を選択し、water、yama両名を味方としたので後衛なら問題なく進化できると判断、防御は一切考えなかった。木の配分ミスで青銅入りが2分ほど遅れたが、タイム的にはそれほど問題がなかった。資源についても安全なところに多数資源があり今回はぬくぬくだった。一つ問題点を挙げるとすれば敵地に効果的なラッシュをできなかった点である。敵地が遠かったせいもあるが、自分の周りだけでなく遠くの索敵も効果的にできるようにしたい。斥候を作ることの重要性を知る。
今回はほぼこちらの勝ちだと思われるが、貢献は全然していないので悪しからず。
しばらく大和に磨きをかけることにする。
コメント:yama
チームはランダムだった。メンパー最強のwaterが味方となり、青銅ゲリラのakahoriも味方となった。しかし、音が出ていなかった。
今回はフェニキアにチャレンジだ。開始して間もなく、セカンドいちごがみつからない。敵の領地かと思われるところまで行くと、いちごと海を発見。独り占めしてしまいました。
ふと、気が付くといちごのすぐ横にyasuの本拠地が・・・これって、yasuのファーストかな、と思うくらい近かった。海のおかげで青銅進化も順調にいったので、戦車弓を6匹つくる。
yasuのいちごを穫ったのでyasuは攻めないで奥に進んだ。sukipioの畑8面を発見。早速農民だけ殺し、恐怖のマケドン歩兵が出てくる前に退散。
その奥のシンザンの農民を殺しに行ったが、シュメールの農民はなかなか死なない。そのうち投石とらくだに全滅。
第2軍を今度はyasuに送り、さらに3軍をもう一度sukipioの畑におくる。さすがにsukipioの歩兵には戦車弓では役不足。歩兵を作って対抗する。最初の農民殺しが効いたのか、マケドン歩兵が明らかに減ってきた。歩兵小屋をつぶしにかかる。
たぶん、勝ったのだろう。同盟軍をほとんど見ることなく、最後まで状況がつかめなかった。どうしても、文字の研究が後回しになってしまう。
コメント:water
朝鮮に挑戦してみた。近くに2ndイチゴがあり船も出していたので序盤スムーズに進化できた。青銅ボタンを押して戦士小屋の増築をしていると,見張り小屋代わりにしている家のすぐ横でkayak農民が壁を張っているのを発見。早速敵の視界からはずれて3人掛かりで塔を建てる。
なんとそこにはkayak馬小屋と貯蔵庫があるではないか。見ると敵はまだ道具の模様。塔を2〜3本建て増すと同時にできたての騎兵をkayak陣へ送る。途中鎧を着せたがこれが功を奏し,kayak農民による撲殺を免れた。