■7月10日 昼の定例会

junoko(ミノア) kayak(アッシリア)
water(パルミュラ) yama(フェニキア)
com(Hard)大和 akahori(大和)

map

time line

コメント:kayak
コメント:water
再びパルミュラ。今度は農民生産のタイミングも判っているので,序盤はスムーズに進行し青銅15分を切る。早速らくだを生産し拙攻と共にkayak陣に送る。敵はパルを侮り油断していた模様で,全くの無防備状態であった。とりあえず農民を蹴散らし金鉱を確保する。(アッシリアに対してはあまり効果はなかった。)
その後,何度かアッシリアの報復や赤堀大和の騎兵軍団,フェニキアの戦車等に町を蹂躙されるも何とか撃退。文字の研究を終え味方ミノア陣を臨むと大和とフェニキアの兵船に苦戦の模様。
今回は陸進化だったため,今更海戦は間に合わないと判断し,チャリ弓を量産し敵フェニキアの内政をたたく。
↑しかしタイムライン細すぎ
コメント:yama
今回は2対3だったので、控えめにフェニキアを選択。場所も、kayakとakahoriに囲まれ、ぬくぬくできそうだ。
が、性格上、青銅でやっぱり出陣してしまった。
問題は、出陣する場所を間違ってしまったことだ。kayakから、出遅れた、とのチャットをもらい、kayak陣の援護のつもりで、間違ってakahori陣側に戦車小屋を造ってしまった。
akahori軍は河を挟んで強敵ミノアと戦っており、私も兵船を量産し援護。なんとかミノア陣に踏み込んだ。
出遅れたはずのkayak(実はakahoriだった)が、どうしてこんなに順調なのか、不思議に思いつつ軍を進めていると、順調なはずのakahori陣(実はkayak)から、私の本拠地に敵waterのらくだが進入していた。
が,なんとか撃退。
Mapを見るとすでに、kayakは滅亡寸前だった。
最終的には、チームとしては勝利だったかもしれないが、状況判断ができず課題を残した。