■7月11日 昼の定例会

3Dバトル

water(エジプト) yama(ローマ) akahori(大和)

map

time line

コメント:akahori
コメント:water
初の3Dバトル。序盤3rdイチゴまで見つけられたため漁船は作らなかったが,石の時代から5人がかりで石を掘っていた割には楽々15分台で青銅入り。
3D対戦では先に攻めた方が分が悪いとのことなので,攻めたい気持ちを押さえakahori大和の騎兵に備えらくだを大量に生産し,木こり場,金の採掘場に配置する。余裕が出きたのでついでにチャリ弓も生産する。塔は150たまり次第農民密集地や町の中心付近に乱立させた。
そしてついに大和騎兵軍団現る。しかしながら迎撃準備は万端であるので難なく撃退。(ご苦労様でした。)間髪を入れず攻撃用に配備していた戦車隊をakahori陣へ向け突撃させる。
この時点でakahori陣白旗。(どうもyamaにも攻められていたみたい)
残るはyamaローマであるが,時々青銅拳士が我が陣を襲ってきたが,これについても万全の迎撃隊と塔で軽く返す。ふと見ると食料も金も豊富にあるので,迷わず鉄を目指す。
鉄ボタンを押し,重鎌用に木こりを増やす。
鉄入りと同時に重鎌ボタンを押し総攻撃の準備をするのであった。
コメント:yama
三つどもえ戦は、漁夫の利を掴んだ者の勝ちである。2国が戦争し、傷つき残った者を叩けば勝てる。理屈は簡単だが、地形によっては、戦わざるを得ないこともある。2国に挟まれていたり、他の1国と近すぎる場合は、資源の関係から、どうしても戦争になってしまう。
今回は、攻めも守りもこなせるローマを選択。
地形は、私とwaterが対角に配置され、akahoriが間に挟まれていた。この地形がはっきり分かっていれば、戦わずに鉄入りできたのだが、このゲームは攻めることの有利も大きいため、結局、正面の敵akahoriにアリを出してしまった。
このとき、akahoriはwaterに軍を出していたため、本拠地は手薄だった。騎馬の迎撃もあったが、大和は守りが弱いため、かなり有利に戦えた。
その後、water陣を探しにアリを派遣すると、家と塔で守ったwaterを発見した。踏み込めずに家を壊そうとするが、全滅。次のアリを差し向けるが、同時にwaterの戦車も攻め込んできた。壁のないところから進入され、農民に被害が・・・。なんとか駆逐するが、そのころ、waterは鉄入りを果たした。こちらは、アリ量産のため、食糧なく、鉄に入れない。しまった、と思うも後の祭り。
壁を張り直して鉄目指すしか勝ち目はないだろう。それまで、waterをくい止めれるだろうか?
頭の中をフル回転させているうちにTimeUP
やられた。