■7月31日 昼の定例会
| water(朝鮮) | 対 | kayak(ローマ) |
| yasu(ローマ) | yama(ヒッタイト) | |
| sinzan(シュメール) | sukipio(マケドニア) | |
| akahori(大和) | junoko(ミノア) |
コメント:akahori
今回は勝った気がした、というのも全く攻められることなく鉄入りし、弓騎兵量産パターンに入れたからである。青銅入りは一番最後だったが、タイムラインは太く、生産基盤も安定していた。
早めに広い索敵を行っておき、自分自身でkayak yamaの本陣を確認、kayakの隣はwaterであったのでそれほど気にせず、一応海との情報を得てwater方面へ港を作りに行ったが、作った場所が悪く、漁はほとんどできなかった。代わりに兵船を作ってちょっとした嫌がらせをkayakにする。
water sinzanがkayak方面へ詰めていてくれるのが分かったのでyamaへのラッシュを目指す。まず兵船で制海権を得ると、yamaが壁を張っていたので輸送船で騎兵を10ほど送り込む。
内政を攪乱した後、農民を一人上陸させ、弓小屋を二つ作り、弓騎兵量産。海ではガレーがyasuとyamaの国境で暴れていた。資源も十分あり、鉄入りが最初だったので、優良鉄兵器でその後も十分戦えたとおもう。攻められている味方のところへ応援にいって防げれば勝利はかなり近づくと感じた。
最近敵の視界の感覚が板に付いてきて、見えないところで何かを作るのが楽しくなってきた。索敵で世界を回る楽しさも分かった。
コメント:water
コメント:yama