■7月3日 夕の定例会

akahori(シュメール) junoko(ミノア)
sukipio(マケドニア) yasu(偽)=kayak(アッシリア)
water(エジプト) yama(ローマ)

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コメント:junnoko
最初に索敵中に出した農民が、ライオン2匹に遭遇。死亡。もう一人の索敵農民も別の場所でライオンに遭遇。死亡。腹いせ(?)に「農民2人死亡」とチャット。とか何とかしていると、次の索敵農民もライオンに出会って死亡。おちょくっとんのか!と、思いつつ、川向こうのsukipio領内にイチゴ採集隊を編成。しかし派遣途中にライオンに出会いもう一人死亡。農民を4人もライオンに殺されて、やる気なしモードだったが、なんとyama戦士小屋を前線に発見。やる気を取り戻した僕は、いつものように戦闘弓を量産。
yama剣士進軍開始と同時に戦闘弓も進撃。sukipio陣の前線で生産される歩兵を、戦闘弓で引き付けているうちに、yama剣士がsukipio首都蹂躙に成功。あとは前線をじりじり広げ、最後は精鋭歩兵と重バリとフルチューン戦闘弓の部隊で、ごりごり力押しして勝利した一戦だった。

今回もっとも脅威を感じたユニット…ライオン(笑)
コメント:kakak
出遅れたので壁を張ってみたが、隙間から次々敵が侵入してきて吃驚。
貼り慣れない壁は意味が無し。。。
粘っている間に、味方が頑張ってくれて、おかげで途中からは楽勝モード。
どこが速攻文明(しかも前衛)やねん。
コメント:yama
後衛だった。両サイドはjunokoとkayak。力強い。ローマでぬく鉄目指そうか、そんなことを考えながら、せっせと資源を求めて探索していた。食料調達もうまくいき、農民も増えた。が、チャットで、junokoからライオンに2人食われた、との叫びが・・・。
やっぱりぬく鉄はあきらめよう、農民を1人junoko陣の前におくる。ついでに、kayak陣の前にも送った。アンテナはできた。それぞれ戦士小屋を作った。kayakは順調そうなので、junokoサイドの農民に連続して戦士小屋と塔を建築させる。
アリにUP後5、6人で前進させてみた。河にsukipioの漁船発見。sukipioはよく壁を張っているので、少しでも早く敵陣ふところに入ろうと、船は無視して、突っ込んだ。
何本かの塔をくぐると、やっぱり歩兵が待っていた。がまだ数はそろっていない。農民を捜しにスルーを決め込む。どうやら、うしろからミノアの戦闘弓も攻め込んでくれている。久々のコンビに腕が鳴る。
歩兵は任せた。kayakはほっといて、sukipioを全力で叩こう。
チャットはしないが、暗黙の了解だった。そのままアリを増殖させてsukipio陣に送り込んだ。
しばらくして、akahori陣で象徴が完成したが、ほとんど無防備だった。アリとミノア弓ですぐにつぶれた。
あとはみんなでwaterとakahoriをつぶすだけだ。kayakが生きていれば3体2になるはず。
いつの間にかkayak陣のアンテナは無くなっていた。さすがにwaterは象と戦車を操り、軍も多い。がkayakもなんとか生きているようだ。
戦士小屋をマップ中央に8個程度作って、アリを精鋭フルチューンした。もう負ける気がしない。ひたすら生産し、戦地に送る。akahoriのガレーがうっとうしい。やがて、相手の勢いもうすれ、見かけるのは同盟国の軍だけとなった。
いい戦いだった。