■7月10日 夕の定例会
| akahori(大和) | 対 | yama(ペルシャ) |
| water(朝鮮) | junoko(エジプト) | |
| kayak(アッシリア) | sinzan(シュメール) |
time line
ゴメン m(_ _)m time line 取り忘れました。
コメント:kahori
今回は資源ぬくぬくでした。難を言えば木こり場が相当な山だった点です。しかしそれ以外は申し分の無い出来でした。騎兵を3騎作ったころにwaterから潰走の報が飛び込んでくるもののこちらの陣地には一向に敵影は見えない。とりあえず5匹たまった騎兵を中央へ。
騎兵を量産しつつ中央に目をやるとjunokoが中央に前線基地らしきものを建設中だった。しかし先発隊の目的は農民狩りにあったので迷いながらも無視して4時方向へ流れていく。
自分の陣地が9時だったこともあって、こちら側からのラッシュは無警戒だったyamaの本陣にドンぴしゃで辿り着く。斥候混じりの騎兵は視野が広いので農民狩りが楽に出来た。
調子に乗って守りを省みず騎兵を突撃させていると。junokoのラクダが5騎ほど本拠地に乗り込んできた。鉄入りした後だったので弓騎兵を戻らせて撃退するも死者20名。しかし、金堀が別のところだったのと、食料が余っていたのとでそれほどの痛手にならずにすんだ。
その後裏小屋らしき物を作られるが、体制が整う前に発見し、撃破。
後でわかったことだが、yamaがこちらのラッシュに驚いて守りをしている間に、うまいことwaterの農民が逃げ延び、再興を果たしていた。合流したkayak軍が征圧した地域を固めてくれるのでsinzanを後方から弓騎兵の大群で叩く。
さすがに一番の使い手waterが復活すると手に負えない。その上に弓の大群にさすがのsinzanも沈む。
かくて今回はかなり勝った気のする闘いでした。
大和ばんざーい!
コメント:water
第1話 遷都
第2話 聖地奪還
コメント:kayak
いつものごとく(音が出ない為)長距離探索町民がライオンに殺され、セカンド苺の発見が遅れ、やや焦りつつ穀倉を建てに行くと、そこにはjunokoの探索隊の姿が。血祭りにあげ、苺を採っていると対岸に塔を建てられて、犠牲者を出しながら収穫する羽目に。対junokoエジプトと泥沼モードへ突入を覚悟。
弓小屋を壁の内側と外側に2つずつ建てて戦車弓の量産に入ってみると、前線基地の目の前でエジプトが木を切っていた。とりあえず何台かで攻撃し、残りは反撃に備えて貯めていたが、いつまでたっても反撃が来ず。
と、その時、waterから「ラッシュにやられた」というチャットが入り、「ここはエジプトのただの前線基地だったか!?」と愕然となる。しかし、町の中心はあるようなので(単に遅かったのか?)、戦力を2つに分けwaterの援護とエジプトの掃討に向かう。
エジプト征伐は順調であったが、waterの方面へ放った部隊は塔にやられたらしく知らぬ間に全滅。
akahoriの騎馬隊が脇を駆け抜けていくのを見送りながら蓄財に励む。
このあたりで余裕があったのでタイムラインを眺めると、味方チームが楽勝モードへ入っていることが判明。
鉄に入ってみたが特にやることもないので、人と爺の大量生産をしている間に、ほぼ片が付いて終了。
コメント:yama 敗者の言
ペルシャで青銅速攻を目指す。味方に両サイドを囲まれたぬくぬく状態だったが、鉄の内政の弱いペル
には青銅ラッシュが最も有効だ、と判断。
正面の強敵waterにラッシュをかける。同時に味方のシンザンもwaterに踏み込んでいた。ここでwaterを潰せば勝利間違いなし、と農民を捜し回っていた。
ところが、ふと、自陣の本拠地をみると、akahoriの騎馬が5匹農民を惨殺していた。あれっ。
急いで、ラクダを送るが、味方junokoを蹂躙したkayak軍も乗り込んで来てる。
農民殺され、生産もストップ。シンザン陣に生き残り農民を逃がすが、敵の侵攻をくい止めることはできない。瀕死だったはずのwaterも復活して攻めてきた。
ふー。お疲れさん。参りました