■7月12日 夕の定例会

☆久々の本格対戦(メンバーの使用文明に気合いの入れ具合が伺える)

water(エジプト) yama(ローマ)
junoko(ミノア) kayak(アッシリア)
yasu(バビロニア)

map

time line

コメント:water
 ★裏港に苦しめられながらも勝利
開始早々川マップ and 対岸の敵がkayaと判明。対岸に象を発見したがkayak農民は凶暴なため狩りに出かけるのはあきらめ自陣内で陸進化をする。kayak相手に海戦をすると進化に支障をきたし,他文明につぶされる恐れがある。このため一応港は作るものの釣り船はあまり出さない。
青銅入りし,らくだ2匹をkayaku陣に送った。建設中の壁の横をすり抜け木こり農民を刈る。すかさず港で兵船を作り,kayak港を襲う。よし,10時〜12時方向の浅瀬付近は制圧した。
その後制圧した浅瀬から投石と戦車の混成部隊を何度か送るが,森と壁に阻まれ思うように進軍できない。さらに2時方向から新たなkayak船団が襲来する。まずい!そこには第2金山があるのだ。(まあいいか。第1金山は自陣奥深くにある。)こうなれば鉄入りし,ガレーと重鎌しかないと判断し鉄入りを目指す。
とその時である・・・。自陣第1金鉱付近で敵襲の音がした。見るとそこにはあろうはずのないyamaの兵船が大群で浮んでいるではないか。ありがたいことに塔も建築中だ。”おのれ!”何とか敵工作員は転向したものの,yama兵船軍団が第1金鉱を制圧している。(金は760で生産がStopした。)
water:”これって裏港と違う?”,yama:”そうとも言う”
防御用に置いていたチャリ弓に迎撃を命ずるも役に立たない。味方junokoは順調に進撃している模様なので,鉄入りが遅れるが新たに投石を投入することにする。何とか兵船と港を掃除し第1金山の奪還に成功したが鉄入りが相当遅れてしまった。
鉄入り後は,ガレーで制海権を確保しながら重鎌で敵内政を蹂躙していく。
苦し紛れに作る象徴も基礎の段階で破壊。すぐ2つ目を建てだしたので味方junokoにチャットし,可哀想だから完成まで待ってやることにした。
コメント:junoko
ゲーム開始後から、青銅入りしばらくまでは何事も無く順調に進化。正面がyasuだったので、戦闘弓をためてしばらくは様子をみる。味方waterも順調なようなので、yasu陣と接している一箇所しかない浅瀬から進軍開始。例によって乱立している物見やぐらを戦闘弓と投石で1つずつ破壊しながらじりじりと進軍。その奥からyama陣が進軍してきたため、我が第1陣は全滅させられたが、鉄入りし、バリと歩兵を混ぜて再び進軍。
しばらく一進一退の攻防が続いたが、輸送船作戦が成功した頃から戦局は我が陣に傾き始め、例によってフルチューン戦闘弓と重バリと精鋭歩兵でごりごり押して勝ちました。
川マップのうえに味方がサークル最強のwaterだったので、非常に楽だった。最後はwater軍と一緒に敵の象徴の完成を眺めつつ、一瞬で破壊しました(笑)
コメント:yama 敗者の言