■7月13日 夕の定例会

文明:ランダム(yasu以外)
water(マケドニア) kayak(朝鮮)
junoko(朝鮮)
yama(パルミュラ) yasu(バビロニア)
PC(Hard)大和

map

time line

コメント:kayak
ランダム文明で朝鮮を引き当てる。知っているのは「塔の射程が長い」「鉄剣戦士が主力」ということのみ。
配置的には最後衛で絶好の位置である。速攻鉄入りを目指して周囲に壁と塔を一通り配備し、もくもくと蓄財にいそしんでいると、yasuからヘルプ要請があり、急いでyasu陣営の背後に戦士小屋を建設。しかし救援部隊が出来上がった頃、すでにwaterマケドニア軍はどこかへ転戦した後であった。
今度はjunokoからヘルプ要請。部隊を差し向けてみるとそこにはすでに気違い沙汰の数の投石器がたむろしている。こちらも負けじと鉄剣戦士を大量に特攻させてみると、意外なほど朝鮮戦士は強い。マケドニア投石器の波状攻撃をなんなく押し返してくれる。
この中央付近での数度の戦闘が勝利の分岐点であった。調子に乗って戦士軍団を量産しつつ、適当な方向へめくら撃ち(この結果数名の遭難者が・・・。南無)すると、マップのおおよその様子がわかってきた。
7時方面ではjunokoがすでに回復しyamaパルへ攻め込みつつあり、2時方面ではyasuが塔を建ててしっかり防衛している。そこでjunoko、yasuそれぞれの尖兵として盛大に戦士と町民と塔を繰り出し、敵勢力を殲滅していった。
「順調に鉄入りした朝鮮はしゃれにならん」ということを使用してみて実感した。しかし、終わってからあんちょこを眺めて、朝鮮は「爺が安かった」「鉄剣戦士は精鋭にできた」ということを知る......。
しかもyamaの弁によるとMVPはjunokoの農民であったとさ。
コメント:junoko
よぉし、ゲーム開始。今回は文明はランダムだび。さて何かな?お!木目だ。東洋の文明だね。確か、大和は騎兵、漢も騎兵だったかな?どうやら前線だし、騎兵ラッシュだねぇ。あれれ?朝鮮だ。なぁんだ、違うじゃないの。たしか、塔と蟻と爺だったねぇ。さぁて、敵の文明は?よし、タイムラインを確認だ、んん?マケドニアとパルミュラ!!なんと!どっちも青銅文明じゃないか!!味方のkayak陣は??わぉ!kayakも朝鮮!これは守らなくちゃ、とりあえず、塔と壁だ、そのためには石堀と策的だね、おや?遠くに派遣した索敵農民が戦闘中みたい。ライオンかな??と思いホイールを押してビックリ。パルの農民の大群にに攻撃されている。ひどいねぇ。パルの農民には勝てないから、少しでも索敵をしてやれ、奥に進むのだ、と移動先を指定してしばらくすると、「ボーーーン」という音が、何の音だ?まぁいいか。あの策的農民はどっちにしろパル農民に殺されるはずだ、意外とパルが近いのが分かった。壁のはり方に非常に参考になったね。
さて、くまなく壁をはり、塔もいくらか建てた。それまで恐るべきパルラクダは登場していない。進化にてこずっているのかな?朝鮮らしく、蟻をためながら鉄入りだ。うん。それにしても、パルは何もしてこないねぇ。きっと僕の壁のはり方がすばらしいのだ。ちょっと青銅剣士でパルを攻めてみるか。おお?意外に守備は薄い。これはいける!どんどん送り込んでやれ!やった!パルの首都付近の農民をやっつけたぞ。うぅ〜〜ん、エクセレント。おお!気が付くとkayak陣方面からwater歩兵が今にも私の壁を破ろうとしている!しまった!パル攻略にいい気になって、鉄入りを忘れていた。こりゃ勝てないわ、kayakにHELPだ。やった、kayak蟻は鉄剣だ!投石も登場してきたが、kayak鉄剣が難なく撃退。サンキュウ。その間に我が陣も鉄入り。やったね、こうなればこっちのものだ、鉄剣戦士量産。そしてkayak鉄剣と合流し、敵陣に出撃。うぅ〜〜ん、いいねぇ、こういう攻めも。
前線はジリジリ広がっているぞ。今度はUPしたての精鋭蟻だ。ふっふっふ、これは勝利だね。それにしても、味方2カ国が朝鮮だとおそろしい量の蟻だね。全部で200くらいは居そう!おお、怖い怖い。と、いうことで、まさに蟻の大群で勝利しました。ゲーム終了後、「ボーーーン」という音がこのゲームの一番のポイントだった事を知りました。(笑)
コメント:yama 敗者の言
コメント:water 敗者の言
引いた文明がマケドニア。ラッキーと思った。yamaから”パル”とチャットがある。どちらも青銅文明だ。気になったのでTime Lineを見た。何と敵は二人とも朝鮮だ。よし,今回は青銅で燃え尽きることにしよう。
と,その時味方yamaからチャットが・・”最初の貯蔵庫壊された”
# 世の中にはむごいことをする奴がいるもんだ。
その後は何事もなく順調に青銅入り。すぐさま歩兵と投石器の量産体制に入る。投石2つと歩兵5で最初の進軍を開始する。程なくyasuの木こり集団を発見しする。投石が攻撃を始めたが初心者yasuなのでパスすることとし,軍をマップ中央へ向ける。第2部隊は反対側のPCを攻めていた。この時yamaから”遷都します。”の報告と同時に赤い農民がこちらへやってきた。その頃にはPC陣をほぼ制圧していたのでyamaにPCの領土を渡す。自分はマップ中央へと軍を集中させる。
2国の朝鮮を相手にするのはなかなか骨が折れる。しかもkayak軍は鉄拳だ。思うように領土を拡張できない。加えて壁で塞いでいた浅瀬方面からyasuも進軍してきた。朝鮮2国相手に青銅歩兵では無理だ。やむなく鉄ボタンを押す。
しかし、このころから金の残量が気になり始めた。早く中央の金山を確保せねば。
water”金あるか?”,yama”ありましぇ〜〜ん”
復活したyamaの歩兵も戦列に加わったが、何せ数が違う。中央制圧どころかじりじりと押され始める。そして・・・・・金が尽きた。
金のないマケドニア...何も迎撃ユニットが出せません。 
# お笑いで斧でも出すか。?
残った木でありったけガレーを出すがyasuの重投石にあえなく沈没。
敗因:朝鮮相手に歩兵と投石器の配分を誤った。