■8月2日 昼の定例会
| akahori(大和) | 対 | water(シュメール) |
| junoko(ミノア) | kayak(アッシリア) | |
| yama(ヒッタイト) | sinzan(シュメール) | |
| sukipio(マケドニア) | yasu(ローマ) |
コメント:water
コメント:akahori
コメント:yama
1stいちご、2ndいちごと順調に見つけ、マップ中央で3rdを発見。青銅まで順調に進化する。
両サイドが味方(3時sukipio、9時akahori)だったので、まもりよりも攻め中心で行くことに決定。3rdいちご付近に前線基地をつくり塔を建てる。
ヒッタイトの戦車弓・軽投石をつくり、前に進めると、敵waterのシュメ戦車に遭遇。どうやら、waterの前線が近くにあるらしい。戦車、歩兵を撃退し、こちらの戦力を増強して、敵前線の騎兵小屋と、塔を攻撃する。
waterの反撃が思うほど多くない。あとで分かったが、このとき同時に味方akahoriの大和騎兵がwater本拠地に突撃していたらしい。
前線を壊した頃、文字の研究をすると、右の味方sukipioがsinzanのシュメールに進入され、瀕死の状態だった。文字の研究のおそさを後悔しながら、sukipioとの国境に壁を張りに行くが、時すでに遅く、こちらの本拠地にまで、進入を許す。
なんとか、敵を殲滅し、壁を張り直したが、かなりの農民が死亡。軽投石を増産し、守りに置く。
農民を生産し、内政を整えつつ、試しに、戦車弓・軽投石を少しばかり旧sukipio陣に送ってみると、しっかり、前線基地と内政拠点を作っていた。このときすでに、sukipioは敗北宣言をしており、sinzanとのタイマンとなった。
こちらには、敵に押し込むほどの戦力がまだない。守り中心だ。ここで、TimeUP。
敵のkayakも半壊しており、チームの勝敗ははっきりしないが、敵waterをakahoriが弱体化させていることを考えれば、こちらが若干有利だったか。