■8月21日 昼の定例会
| junoko(ミノア) | 対 | kayak(アッシリア) |
| yasu(漢) | wate(エジプト) | |
| akahori(朝鮮) | sinzan(シュメール) | |
| sukipio(ローマ) |
コメント:akahori
今日は朝鮮の進化をまともに出来たのでよかった。石の時代から石を取り始めるだけでこれだけ変わるとは思わなかった。
手に入れた資料から、石の時代から石に3人,金に1人を回して進化をする。戦士小屋を建てる位置も考えて置いてみた。そして重要拠点に塔を建てまくれる!ここが以前と違うところ。前線塔付近の農民をkayakARで4名失ったが塔の力で本拠地までは来なかった。
そして塔を増やしながら青銅剣でじわじわkayak陣地に進入していくと、前線のすぐそばに相手の住宅地と木こり場を発見。
防御しながら爺を交えて広がっていく理想の展開であった。
コメント:water
7人プレーでマップ大なので乱戦の予感がする。開始して索敵1周目で敵sukipioの第1食料部隊に遭遇。どうやら予感は的中したようだ。堺付近に2ndイチゴを発見するが,敵陣に近いので利権争いは必至だ。
早めに2ndへ農民を派遣し採取を始めていると案の定敵もやってきた。2nd農民を10人に増強し少しでも多くの食料を確保する。他にはガゼル1群のみ。しばらくするとそのガゼルをsukipioが狩っているではないか。敵の独り占めにさせるわけにはいかないので2nd農民をガゼルへと向かわせる。
畑を張ってようやく青銅ボタンを押す。石が600ほどあったので進化中に塔を建てまくる。
一足先に青銅入りしラクダを発進させることができたが,敵も塔を乱立させ(さすがローマ)ラクダの進入を阻止する。
道具時代から張った畑のおかげで鉄入り資源が早めに貯まったので鉄ボタンを押してしまった。と,その時kayakからhelpが・・。とりあえずラクダを2匹偵察がてら送ってみたが,町はすでに崩壊状態でakahoriの爺に守られた農民が戦線基地を建設していた。いかん戦車を送らねば!