■8月22日 夕の定例会

文明:特異
kauak(朝鮮) water(エジプト)
akahori(大和) sinzan(シュメール)
sukipio(ミノア) yasu(ローマ)
PC(hard)ヒッタイト junoko(ミノア)

map

time line

証拠写真

コメント:water Limit break 20人
私とjunokoが前衛。隣がsinzanyasuは最後衛だ。配置的には申し分がない。
序盤早々に3rdイチゴまで発見。おまけに海の隣だ。索敵農民が3人ライオンの被害にあったが大盤振る舞いで太い進化を目指す。
16分青銅入りし食料も1000を越えていたので即鉄も考えたが、木の集まりが悪く、即鎌に少し無理があったので、報告のあった2〜3時方向の敵陣へ向け軍を進める。敵のラッシュに備え軍を溜めているとakahoriの拙攻がやってきた。すぐ後から騎兵も来たが溜めていた兵力で抹殺する。お礼に戦車の一団をお返しした。sinzanと連携して前線を確保しているとjunokoからヘルプの声が上がった。溜めていた戦車とチャリ弓を送ったが大したことはなかったようだ。行ったついでにPC陣を殲滅する。
akahori方向の戦線に目をやるとすでに弓騎兵が暗躍しているではないか。とりあえず戦車と塔建設要員を送るが,こちらも鉄入りする必要がある。鉄ボタンを押し毛ゴキの準備をしているとakahori弓騎兵の軍団がやってきた。水際で投石、戦車の連合軍で迎え撃つ。akahori軍を迎撃したのもつかの間に今度はkayak鉄拳が襲ってきた。これも何とか水際で撃退する。何度か朝鮮鉄拳バリを交えてやってきたが爺と戦車で迎え撃った。
sinzanと共にakahorisukipio方向の前線を確保しながらある程度重鎌も貯まってきたので中央方向に前線の拡大を図る。中央ではkayak朝鮮鉄拳が前線を張っていた。苦しい戦いになりそうな予感がする。sinzan方向の前線では重鎌が暴れていたのでとりあえず戦線を中央一本に絞ることにする。
中央手前に新たな前線基地を建設し、朝鮮鉄拳とノーガードの殴り合いを始めるが、一進一退の消耗戦が続き,なかなか膠着状態を打破できない。
とそこへ、待ってましたとばかりにyasuの歩兵とバリの連合軍が登場。歩兵朝鮮鉄拳へ突っ込んでいく。yasuが時間稼ぎをしてくれている間に後方で投石、爺、重鎌の連合体制を整える。この頃から少しずつ中央戦線は押し始めたようだ。
しかしながら敵中心にはほど遠く、川にはakahoriのガレーが山のように浮かんでいる。そろそろ象徴へ向け資源の調整を考え始めた頃”ぶぅお〜〜ん”と例の音が。junokoが象徴の建設を始めた模様。
早速塔と壁建設要員と爺を象徴建設現場へと向かわせる。象徴はjunokoに任せ,こちらは前線の拡大とakahoriガレーの殲滅に全力を注ぐことにする。しかしすでにリミット状態のため,思うようにガレーの進撃ができない。ここで再びyasuガレーが登場する。新たな港を建設しながらyasuガレーと共に進撃する。
やっとのことでakahoriガレーを殲滅できたのだが,なんと後ろに同じ数のsukipioガレーが待機していた。
川と海の制海権を奪還したあたりでカウントダウン開始。その頃には朝鮮鉄拳は落ちていた。
コメント:akahori
今回の闘いはなんというか、個人的には満足でしたが、闘いは負けてしまいました。敗因は金山を確保できなかった点でしょう。もう少し攻める意志を持ち。また、崩れかける味方の援護ということも考えた方が良かったと思う。 視野の狭さが浮き彫りになった一戦でした。
 junokoにラッシュをかけたまではよかったのですが、地形に阻まれてwaterの陣地にうまくラッシュをかけられなかったのが問題でした。
 このときにその軍勢をskipio領に回していればここまで劣勢に立たされることもなかったように思います。
コメント:sinzan