■8月23日 夕の定例会

文明:特異
kauak(アッシリア) water(エジプト)
yama(ヒッタイト) akahori(朝鮮)
junoko(ミノア) yasu(ローマ)

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コメント:water 敗者の弁
コメント:yama
久しぶりにヒッタイトを選択した。両翼を味方のjunokokayakに囲まれ、鉄入りを意識する。やや広めに索敵し、地形をいつもより広く把握する。味方のヘルプを意識して、農民を一人づつ派遣した。
この時点で敵陣への進入路は、junokokayakの大陸だけにあることが判明、守りを捨てた。青銅まで順調に進化すると、後衛の役目として政治機関の文字を研究する。味方陣を見回すと、kayakの前線で敵waterとの小競り合いが始まっていた。
早速、kayak陣近くに弓小屋と投石小屋を建築し、戦車弓5、6体と軽投石2器を前線に送った。waterのエジ戦車が何度か襲って来るも、kayakのアッシ戦車弓で撃退している。今のうちに鉄に入ってしまおう。
junoko陣の前線にも、投石、弓、歩兵小屋を建築するが、攻められる気配はないため、放っておいた。
鉄に入ると、投石アップ、弾道学と資源がかかるが、自陣には金山がうなるほど(4つはあったと思う。)あり、攻められる心配もない。しかし、当然というかkayakjunokoは金が少なかったらしい。
「金がない」とのチャットをkayakから受けた。そのころ、鉄入りの金を使ったばかりで、貢ぐほどは金が無かった。しかたなく、手持ちの半分の400をkayakに渡す。同時に「自陣の金山を取りにおいで」と返事をしておいた。
戦車弓を時間稼ぎに、敵陣の農民めがけて突撃させる。農民は1人か2人しか殺せなかったが、waterの町がかなり見えた。
金も貯まり、かなりアップも完成。さあ、進軍開始だ。貯めた戦車弓と投石を前進させる。kayakもかなりの戦車弓を出し、制海権も取ってるようだ。さすが、kayak。海の男として戦う彼は、近くに海があるときは、恐ろしい強さを発揮する。
重投石にアップし、更に奥のyasu陣に踏み込む。壁と塔で囲まれた強固な陣を発見。歩兵が進軍してきた。バリも来るが、重投石で、迎え撃ち、がりがり前進する。
ふと見ると、junokoの重バリの大群が、反対側から攻め込んでいる。敵akahoriが同期エラーで落ちた。
コメント:kayak