■3月5日 昼の定例会

文明:ランダム
water(エジプト) sinzan(フェニキア)
sukipio(ギリシャ) junoko(大和)
kayak(アッシリア) yama(漢)

map

time line

本日のMVP:

ゲームデータ
青銅最速:water(15分) 最大の軍隊:yama
最高得点:yama(403点) 倒した人最多:water(73人)
町の人が最多:yama(38人) 破壊した建物最多:yama(47人)
コメント:water
エジプトだ!イチゴも3つ(1つはsinzan領)発見したぞ。調子に乗りすぎ,農民23人で500を超えてしまった。仕方ないので道具ボタンを押す。その分木が非常に少ないゾ。あわてて木こりを増やすが青銅のタイミングが1テンポ遅れる。食料余った分,拙攻を出し,sinzanの木こりを少しだけいじめるが,反対にボコられる。はじめの頃kayakから”少しだけヘルプ”と,妙なメッセージがきていたので,様子見に農民を走らせる。
青銅入りと同時に制海権を奪取すべく全員木こりへ。sinzanyamaの港を破壊し中央の制海権を握る。
しかし,木材超低空飛行のためなかなか政治機関が建たない。文字の研究も大幅に遅れ,中央junoko領の金山は兵船により確保していたが苦しい展開が予想される。
コメント:yama
今回は漢を引いた。張り切って青銅を目指すが、青銅目前で食糧切れ。仕方がないので、偵察船を出して正面の敵kayakアッシを牽制する。畑を張って青銅に入ると18分になっていた。
食糧探索部隊(農民5人)は味方jun大和陣を横切って、味方sinzanフェニキア陣に到着。しかし、当然食糧無く仕方ないので、森の近くに貯蔵庫とついでに港をつくった。自陣正面のkayakは攻撃してくる気配がないので、自陣の壁の外に歩兵小屋を作って戦闘準備。
そのころ、sinzanから119をうけ、ラクダをだすが、文字の研究していないので、敵が見えない。ほとんどフォローになってなかった。sinzan陣の農民はこれを最後にすっかり忘れさられていた。
自陣サイドのkayakを攻撃するために歩兵を量産。そのころは農民も増え、生産も充実してきたので爺と軽投石もつけて、本格的にkayakを潰す決意で前進。
sukiギリシャ歩兵が援軍に来ていたが、数に任せて押し切った。kayakはどうやら、すでにjunokoからラッシュをくらっていたようだ。建物を壊しながら、大陸の端まで農民さがし殺した。
次はとなりのsukipioに進軍しなければ。その前に鉄に入ろうかな。
コメント:kayak アッシリアの哀歌
なんだか退化しつつある自分を感じる今日この頃。みなさんはいかがお過ごしでしょうか?
今回は先週木曜と同じ組み合わせ。「リベンジ」と意気込んで始めたものの・・。
またもやアッシを引くことが出来たが、なんと回りに立木も苺もないという、とんでもない状況。こんな広々した町の中心は初めて。さぞかし良い農地になることだろう。
総出でぐるぐる2分近く探索してようやく彼方に苺を発見。その間にも、はぐれた農民がライオンに喰われる(合掌)。周辺に象と鹿も発見できたが、もはや出遅れは決定的である。
敵文明を見てみると、漢、大和、フェニ。「なんか裏操作してんじゃないか?」と疑いたくなるほどの最強速攻トリオだ。序盤からyama漢juno大和の農民が、うちの本陣でウロウロとしている始末(裏小屋建設予定地を調査?)。
一番困ったのは木がなかったこと。
遥か彼方の前線の川沿いに森を発見(背後の森は後で発見。失敗@)し、背に腹は変えられず危険を承知(失敗A)で、貯蔵庫を建築。案の定、大和の偵察船がやってきて、木を刈れず。アッシとしては開店休業状態。
ここへ大和の騎兵がやってきた。木がなくて貯蔵庫も建てられず、金も掘れないため、ラクダも出せず(失敗B)。どうにもならずヘルプ要請。
騎兵から逃げ回っている間に、ありがたいことにwaterエジsukiギリシアが援軍を送ってきてくれた。
しかし、すでに農民のほとんどは国外逃亡済みだった(正解は本陣死守。失敗C)。
難民の群れはsuki陣へ逃げ込もうとしたが、壁があって断念。仕方なくwater陣へ向かうが、sinzan陣を通過する間に塔にやられ、兵船にやられ...。あげくの果てに、sinの壁に阻まれて抜けることが出来ず。
もはや再起の道は閉ざされ、そいつらもyamaに殺されて終了。
味方のsukiwaterも頑張ってくれていただけに、非常に申し訳ないことをしました。せめて資源を貢ぐべきであった(失敗D)。以上。

結論:今後はyasuを見習っての防御を修行しなおしたいと思います。目指せ、ぬく鉄!(←おいっ。)