■3月6日 昼の定例会

文明:ランダム
water(漢) sinzan(フェニキア)
kayak(フェニキア) junoko(朝鮮)
sukipio(ヒッタイト) yama(アッシリア)

map

time line

本日のMVP:

ゲームデータ
青銅最速:water(16分) 最大の軍隊:junoko
最高得点:junoko(302点) 倒した人最多:junoko(51人)
町の人が最多:water(41人) 破壊した建物最多:kayak(24人)
コメント:water
後衛漢を引いた。味方両前衛に早々と農民を送る。sukiヒッタは速攻文明に弱いので手厚く保護するため食料採取農民の横に戦士小屋,馬小屋を建設し,ついでに壁替わりに家を並べて建てる。
青銅入り後速攻でラクダを生産。出来た途端なんかおかしい???
なんとsuki陣前線と思っていた場所はsinzanの前線だった。(どうやら味方の色を間違えていたようだ←この”大ボケが”と後悔)
思い直し,kayaku陣へ送った農民に弓小屋を建設させると同時に,そこら中に壁が張り巡らされているため制海権の確保に作戦を変更する。
途中壁替わりの家を破壊され攻めに重厚さを欠いた戦いだった。
コメント:yama
今日はアッシだった。最近文明が当たってる。張り切って食糧を捜し、軽快に進化。
が、食糧に人数割きすぎて、青銅入りの木が足りなかった。余った食糧で、原始弓を2人つくって敵kayakフェニに送るが、早くも壁にぶつかる。
青銅即ラクダを送るが、きっちり壁に阻まれた。車輪おす食糧まで使ってて、大失敗。
物見櫓を建てて、壁張って時間稼ぎをするも、敵water漢の兵船、kayakの軽投石にあっさり破られる。
丘の上の林を伐ったので木がなかなか貯まらない。低調な生産ラインで、防戦一方。
調子に乗って食糧を無駄遣いしたのが後まで祟てしまった。
コメント:kayak
9時のフェニ。味方はwate漢sukiヒッタ。敵はyamaアッシsinフェニjuno朝鮮。ようやく味方の方が(やや)有利な組み合わせ。
初期偵察の結果、早めに1st苺を発見。小さいながらも金、石付の豪華な森も発見。10時には広そうな海もある(海岸に魚はいないが)。スムーズな進化が予想された。これで勝たなきゃ。
しかし、8時方面で2nd苺発見と同時にyamaを発見。アッシによるARの脅威に怯えながら時間を過ごす。
waterが「junoは3時」の対角と教えてくれたので、当面の敵はyamaと考えていいだろう。
なるべく早めの道具入りを果たしたかったが、うっかりボタンを押し忘れて遅れ気味。やばい。ビビリながら壁貼り作業にいそしんでいるうちに、またもや青銅ボタンを押し忘れ。食料を余らせながら、ダブルうっかりで並以下の青銅入り。結局、恐れていたyamaアッシのARは全然やってこなかった。
20分も過ぎて壁の向こうに弓と馬の小屋を建て終わった頃に、ようやく原始弓とラクダが1匹ずつやってきた。研究済みのラクダと戦車弓を1匹ずつ出して簡単に撃退。もしかしてナメられているのか?
余勢を駆って攻め込もうとしたが、もちろん壁が貼ってある。ただの小さ目の森しかない場所なのに、塔まで2本も。よほど木がないのか?(昨日の「アッシの悲哀」を思い出す。)
そちら側は一旦無視して、別方面に基地(というほどでもないが)を構築開始。木がないのなら、ラクダメインで投石の数は出ないことが予想され、こちらの主力には弓戦車を選択。(弓3:ラクダ1:投石1)
途中でsinフェニの弓戦車が基地へ侵入してきて慌てたが、浅瀬に船も浮かべてあったので、実は飛んで火にいる夏の虫状態だった。
ここからはwaterの援護などもあり、この戦線は終止有利に進めることができた。(最後の方では木に余裕が出来たらしく、yamaは戦車を引っ張り出してきた。意味ねぇぞー)
その割に攻め切れなかったのは、鉄入りしたくてユニットの出し渋りをしていたから?ん?なんか忘れてなかったっけ?あ、貴族階級の研究をやってなかった。まあ、今日はチームが有利で終わったようなのでいいかな。

論:「たぶんyamaの失敗でもらった勝利(と云う事にしといて下さい)」