美和ちゃんに、何度助けられたことか。。。
今回は、サラ・コーエンについて書くよ。
彼女は、スゴイ。
何がすごいって、人気!!
だってよ、
カワイーんだもん!んもうッ★
端正な顔に、マダ15歳っていうのもいいんでしょう。
アイススケートの腕前も、人気を取るのもうなずけるレベルだし。
本人的にアイドル扱いは嬉しいのかなあ?
それはそうと、今回決勝のフリーの演技で
とんでもないミスをしちゃったんだなー。
・・・国際大会の決勝じゃ、前代未聞。
スピンでね、コケタの。
バランスとってスピンするでしょ、足持って。
シリモチついちゃったの。
解説陣もビビッテ、一生懸命原因を解明してたっけ。
それによると、回りすぎて軸が倒れたんだな。
アイススケートの靴には、ジャンプの時に使うギザギザがトップにあって
軸が倒れたために、氷の表面にひっかっかちゃった、と。
びっくりしました、マジで!
初めて見る失敗だったし、
ここでいい滑りをして、点数を出したら
日本のスグリ選手を抜いて、銅メダル確定!
ってトコだったし。。。
スグリ選手も結構なミスはあったんだけど、
やっぱり、抜けなかったんだな★
得点結果を見に出てきて、
「チェッ★」って言ってる姿も
カワイカッタ〜♪

5月7日 更新 
2003 World Championship
んもう、書きたいこといっぱいあって困っちゃう!!!!!
今回は、大会全体の感想ね!
この大会、つい先日行われたアイススケートの世界大会なんだけど。
(開催地はどこだったか・・★)
このアメリカって国は、必ず優勝を狙える選手を用意してるから、マジ面白い!!
しかも、国内のアイススケート人気も高いようでジュニアの様子も放映された。
めったに見られない、水面下の戦いまで見れておもしろかった!
っていうか、知ってた?
日本もいわずと知れた、アイススケート王国なんだよ?
伊藤みどりさんくらいから、麻美の年代には記憶に残ってるんだと思うけど
歴代に(特に女子)名前を残している選手がいる。
ここ最近じゃ、スグリフミエさんと本多選手(男子)の活躍が目覚しい。
・・と思ってたんだけど。
今回、ジュニアの様子を見てたら、違ったね。
今、一番熱いのは、12歳から15歳の女子の層。
(もちろん、クワンも忘れちゃイカンが!)
この年代の日本人女子の世界への台頭は著しい。
これからが楽しみな選手発掘、である!
怪我とか、他の下らない事でその才能の芽を潰されないことを祈ります。
今回は、クワンの優勝返り咲きで終わった選手権でした。
スグリ選手の銅メダルもすごーいぞ!!
この大会については、マダマダマダ書きます♪

大好きなミュージシャンについてはまだまだ書けんな★
4月14日 更新
「朝がまた来る」
この曲には、人生をかけた思い出がある。
言い過ぎだよ!と思うでしょ?
トコロが、そうでもない。(・・ちょっと大袈裟かも★)
私は、浪人ってモンを経験しちゃった人なんだが。。
その時期に、どうしても”やりきれない時間”にぶち当たった。
しかも、えらいたくさん。
その時、エンドレスでかけ続けた曲。
あけない夜はない
そう、自分に何度も何度も何度も言い聞かせて、深夜3時、勉強を続けた日々。
キツカッタ、ツラカッタ、コワカッタ。
今、壁にぶち当たってる私の大事な友達に。
急がなくていいから、ちゃんと復活するんだぞ!!!!!
と、伝えたかったの☆

3月10日 更新
大袈裟な言い方だけど、
日本を離れて8ヶ月も経つと(たった8ヶ月だけど・・★)
恋しくて、恋しくて
夢にも見るものが、いくつかある。
おばあちゃんの混ぜご飯とか、居酒屋のタコワサとか。(もう、安くてOK!)
それから、ここで一番いいたいのは、
音楽と日本語の小説とか、作品たち!
私は邦楽しか聴かないわけじゃないし、小説もたくさん読むほうじゃない。
邦画は「ちっ」って思うこと多いし、
傑作は、あるけどね♪
まぁとにかく、別に私は飛びぬけて日本の作品が好きな人じゃなかった。
でも、恋しくなった、と。
しかし、読めるものは読みつくした。
10回は。
自分の日本語能力が落ちてるのも感じた。。
漢字、書けてないよ、あたし!!!
「かんけい」って、どう書くんだっけ?
「さる」は???
ハイ、まさに猿レベルです!!
日本語日本語日本語日本語日本語日本語日本語日本語日本語日本語
読みたいよみたいヨミタイよみたい読みたいよみたいヨミタイよみたい読みたい
・・・そんなこんなで、書いちゃいました。
小説・ノーベル・Novel(恥笑)
読んでやってください、私の処女作!!

今度は、大好きなミュージシャンについて書くだ!!
3月6日 更新