チーム戦術ディフェンス(1)

攻めているときのディフェンスのポジショニング
  @ FWを2枚のセンターで掴むのではなく、必ずどちらかのサイドバックに掴ませ、センターの二人の内どちらかはカバーリングのポジショニングをとりましょう。
             
    GK  
   
   
    A FWを掴んでいないサイドバックも常に逆襲を想定してカバーに入れる位置まで絞りましょう。
   
   
   
    B ポジショニングのチェックはDFが相互に確認し合うとともに最後はGKがしっかり修正の声を出しましょう。
   
 
 
 
カバーリングのポジショニング
     ●     ● ちょっとしたポジショニングの差でカウンターによる失点は防げます。
カバーリング意識      
   
    逆襲の時のワーストの可能性を常に意識しましょう。
   
   
    自分の走力を考えながら、ここなら、相手に走り負けないというポジショニングを取りましょう。
   
   
   
   
   
   
             
 
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