| ペナルティーエリア内まで切り込んだケース | ||||||||||||||||||||||
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GK | @ | このケースになると誰もがゴールしか見えなくなりがちですが、結構、中にFWが詰めに入っているケースがあります。 | |||||||||||||||||||
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| A | GKとディフェンスラインの間にボールを流し込んであげれば、あとはFWがつめればおしまいです。 | |||||||||||||||||||||
| B | 先日の試合では、このケースではずすケースが散見されました。実はGK側から見ても、サイドからシュートを打たれるのはシュートコースが限定されていて、守り易いものです。それよりもシュートを打つと見せかけて、中に折り返されたらどうしようもなくなるものです。 | |||||||||||||||||||||
| ★ | 要はボールを持った瞬間に一つでも多くの選択肢をイメージできるように心掛けましょう。 | |||||||||||||||||||||
| オフェンス(1) | ||||||||||||||||||||||
| オフェンス(3) | ||||||||||||||||||||||
| オフェンス(4) | ||||||||||||||||||||||
| オフェンス(5) | ||||||||||||||||||||||
| ディフェンス(1) | ||||||||||||||||||||||
| ディフェンス(2) | ||||||||||||||||||||||