が
背丈は低かった。
しかし成長はしたものの、相変わらず朝は、弱いまま。
またあせって、学校に行くと・・・
なんと
まあ
靴が右と左でちげ〜の!
こりゃ参った。
間違えて
片方だけ母親のを履いてきてしまった。
このころ、
確か幼稚園の時に
コンセントの鉄の部分を触ったままコンセントにさして感電のを
思い出して
実は、
感電しなかったら
頭が
良かったのではないかと悔しがる。