
| このページはビルバオの選手紹介ページです。昨年の成績をとりあえず掲載しておきました。コメントは、管理人の勝手な所感です(笑)。 |
GK
DF
MF
FW
| ポジション | No | 選手名 | 生年月日 | 身長&体重 | 昨年成績 | ヒトコト |
![]() |
1 | イニャキ・ラフエンテ | 1976-1-24 | 1m86cm、79Kg | 13試合0得点 | 2年間守ってきた正GKを失う。判断はあまりよくないかも…。 |
![]() |
13 | ダニエル・アランスビア | 1979-9-18 | 1m86cm、82Kg | 25試合0得点 | 昨年途中から正GKの座を掴む。ポカはたまにあるが結構止める。2000年ワールドユース優勝時の正GK。 |
![]() |
2 | アンデル・ムリージョ | 1983-7-26 | 1m82cm、76Kg | 18試合0得点0アシスト | Athletic期待の若手センターバック。昨シーズンは少々伸び悩んだものの、期待度はNo.1!今期はケガで少し出遅れる見込み。 |
![]() |
3 | アイトール・ララサバル | 1971-6-21 | 1m73cm、70Kg | 21試合2得点(2PK) 0アシスト | Athleticの誇るPKキッカー兼左サイドバック。以前は10番をつけていた。デル・オルノとのスタメン争いは熾烈を極める。 |
![]() |
4 | アイトール・カランカ | 1973-9-18 | 1m81cm、79Kg | 24試合2得点1アシスト | 左利きのセンターバック。脆弱なマドリーのDFラインを支えていた苦労人。昨年は終盤戦の大事な時に2得点を挙げる大活躍(笑)。 |
![]() |
6 | オスカル・バレス | 1974-9-13 | 1m78cm、76Kg | 24試合0得点0アシスト | ボランチとセンターバック、スイーパーをこなす。いわゆる守備の要。時折得点につながるロングフィードをみせる(こともある)。 |
![]() |
12 | ヘスス・マリア・ラクルス | 1978-4-25 | 1m78cm、73Kg | 22試合0得点0アシスト | 右サイドが本職だが、最近はずっとセンター。時折集中力を切らして?見事なほどの大ポカをすることも。 |
![]() |
14 | ルイス・プリエト | 1979-2-19 | 1m80cm、76Kg | 17試合0得点0アシスト | 昨年時折スタメンを張っていたセンターバック。ムリージョとのセンター争いをどう凌ぐかか見所。 |
![]() |
19 | アシエル・デル・オルノ | 1981-1-19 | 1m83cm、72Kg | 24試合4得点0アシスト | 昨季後半に左サイドバックの座を確保。強靭な肉体はコーナーキック時の大きな武器。しかし、守備はまだまだ荒削り…。 |
![]() |
24 | セサル | 1978-5-15 | 1m77cm、72Kg | 10試合0得点0アシスト | 主に右サイドバック。イラオラの台頭もあるので、今期が正念場か?キャンプでは左サイドバックもやっていた。 |
![]() |
5 | フェリペ・グレンデス | 1975-11-18 | 1m73cm、71Kg | 6試合0得点0アシスト | ボランチ、両サイドバックをこなす“つぶし屋さん”。いつも長袖ユニの袖をまくっている。 |
![]() |
7 | カルロス・メリーノ | 1980-3-15 | 1m74cm、70Kg | 0試合0得点0アシスト | ここ数年ケガになきまくってる左サイドMF。2000年にイングランドから移籍した面白い経緯を持つ。 |
![]() |
8 | フレン・ゲレーロ | 1974-1-7 | 1m79cm、71Kg | 14試合0得点0アシスト | バスクの貴公子も昨季は初の無得点。今年はボランチのポジションで復活を目指す。彼の復活がAthleticの躍進のカギとなる。 |
![]() |
10 | フランシスコ・ジェステ | 1979-12-6 | 1m83cm、69Kg | 28試合6得点6アシスト | 昨季のAthetlicを支えた司令塔。左足からは目が離せない。マークがきつくなる今期が真価を問われることになる。 |
![]() |
11 | ハビ・ゴンサレス | 1974-3-22 | 1m78cm、72Kg | 31試合0得点4アシスト | 昨季は右サイドバックとしてチームを支える。本来は左ウィング。ファウルをされた時の表情豊かなリアクションに要注目! |
![]() |
16 | パブロ・オルバイス | 1979-2-6 | 1m78cm、76Kg | 5試合0得点2アシスト | 昨季は大怪我でシーズンを棒に振る。ウルティアの後を継ぐべき守備的MF。中盤で確実にピンチの芽を摘み取る。 |
![]() |
18 | カルロス・グルペギ | 1980-8-19 | 1m80cm、75Kg | 27試合4得点0アシスト | 云われなきドーピング疑惑に巻き込まれてしまっている。処分次第では長期出場停止の可能性もある。パワフルなプレーで中盤を支配する守備的MF。昨季の影のMVPともいえる存在。 |
![]() |
18 | ホセバ・アリアガ | 1982-7-28 | 1m71cm、61Kg | 28試合1得点1アシスト | 切れ味鋭いドリブルで左右から相手を切り崩すMF。昨季は1得点1アシストという成績以上のインパクトを残した。 |
![]() |
23 | ティコ | 1976-9-15 | 1m78cm、72Kg | 30試合2得点6アシスト | 右足からの強烈なキャノン砲が武器の攻撃的MF。FKからは目が離せない。知らぬ間に相手の死角を衝くプレーは要チェック! |
![]() |
9 | サンティアゴ・エスケーロ | 1976-12-14 | 1m81cm、73Kg | 35試合11得点(2PK)5アシスト | 昨季は確実にチャンスを生かした左サイドのFWまたはウィング。中盤の5試合連続ゴールがチーム躍進の狼煙となった。 |
![]() |
17 | ホセバ・エチェベリア | 1977-9-5 | 1m77cm、73Kg | 33試合14得点6アシスト | 昨季はMVP級の活躍をした右サイドのウィンガー。鋭すぎる突破で代表にも復帰。PKなしでの14得点は立派のヒトコトに尽きる。 |
![]() |
20 | イスマエル・ウルサイス | 1977-9-5 | 1m88cm、88Kg | 31試合14得点(2PK)2アシスト | バスクの誇るセンターフォワード。ダイナミックなヘディングは相変わらず。何故代表に復帰しないのかが不思議なくらいである。 |
![]() |
15 | アンドニ・イラオラ | 1982-6-22 | 1m81cm、71Kg | 37試合10得点 (2部Bでの成績) |
Bチームから昇格した右サイドバック。プレシーズンマッチでPkキッカーを任されていたことを考えると、バルベルデ監督の秘蔵っ子であることが考えられる。 |
![]() |
21 | ジョナン・ガルシア | 1983-1-8 | 1m71cm、66Kg | 36試合5得点 (2部Bでの成績) |
Bチームからの昇格。プレシーズンマッチでの使われ方を見る限りではサイドアタッカーといえそう。 |
![]() |
28 | エンディカ・ボルダス | 1982-3-8 | 1m78cm、67Kg | 36試合0得点 (2部Bでの成績) |
Bチームからの昇格。プレシーズンマッチから判断すると守備的MFである可能性が高い。 |