| 1/10 | 2/8 | 2/15 | 2/22 | 3/6 | 3/13 | 4/17 | 5/1 | 5/30 | 6/13 | 7/3 | 7/4 | 8/1 | 8/14 | 10/16 | 10/17 | 11/6 | 11/20 | 12/11 | 12/26 | 総得点 | 参加 日数 |
1日 平均得点 |
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 4番 | 1 | 1 | 1 | 1.00 | |||||||||||||||||||
| 5番 | 1 | 1 | 0 | 3 | 0 | 2 | 0 | 1 | 1 | 2 | 1 | 1 | 3 | 16 | 13 | 1.23 | |||||||
| 6番 | 1 | 0 | 2 | 1 | 0 | 1 | 1 | 1 | 4 | 1 | 12 | 10 | 1.20 | ||||||||||
| 8番 | 0 | 0 | 3 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | 1 | 2 | 10 | 12 | 0.83 | ||||||||
| 9番 | 2 | 1 | 1 | 2 | 0 | 0 | 3 | 2 | 4 | 1 | 3 | 0 | 1 | 1 | 0 | 2 | 0 | 2 | 1 | 26 | 19 | 1.37 | |
| 10番 | 2 | 1 | 4 | 1 | 4 | 13 | 5 | 3 | 0 | 1 | 4 | 7 | 2 | 3 | 5 | 2 | 57 | 16 | 3.56 | ||||
| 11番 | 7 | 4 | 2 | 0 | 0 | 8 | 0 | 0 | 3 | 24 | 10 | 2.40 | |||||||||||
| 14番 | 5 | 3 | 2 | 1 | 3 | 1 | 1 | 2 | 1 | 2 | 4 | 1 | 3 | 2 | 31 | 14 | 2.21 | ||||||
| 15番 | 2 | 2 | 2 | 6 | 3 | 2.00 | |||||||||||||||||
| 16番 | 1 | 1 | 2 | 0 | 2 | 3 | 1 | 1 | 2 | 2 | 13 | 9 | 1.44 | ||||||||||
| 20番 | 2 | 2 | 1 | 2.00 | |||||||||||||||||||
| 21番 | 2 | 3 | 3 | 4 | 4 | 3 | 2 | 2 | 1 | 1 | 2 | 2 | 2 | 1 | 32 | 14 | 2.29 | ||||||
| 22番 | 2 | 2 | 1 | 5 | 3 | 1.67 | |||||||||||||||||
| 53番 | 1 | 4 | 1 | 1 | 7 | 4 | 1.75 | ||||||||||||||||
| ジリー | 1 | 2 | 0 | 3 | 6 | 4 | 1.50 | ||||||||||||||||
| 宮 | 0 | 2 | 2 | 2 | 1.00 | ||||||||||||||||||
| み | 2 | 2 | 1 | 2.00 | |||||||||||||||||||
| 塩 | 1 | 1 | 1 | 1.00 | |||||||||||||||||||
| 高 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0.00 | ||||||||||||||||||
| 綾 | 0 | 0 | 1 | 0.00 | |||||||||||||||||||
| ラウナガ | 0 | 0 | 1 | 0.00 | |||||||||||||||||||
| ロック友 | 0 | 0 | 1 | 0.00 | |||||||||||||||||||
| 中 | 0 | 0 | 1 | 0.00 |
| 2004年のMars.FCの活動は、欧州選手権もビックリするほどの活発な練習試合をこなした1年であったといえます。上記の試合に加えて、紅白戦が2試合あります。したがって、“ほぼ”2週に1回のペースで活動していたことになります。振り返ってみると、結構ビックリものです。 |
| 2004年のMars.FCの練習試合得点王は、4年連続で『10番』ということになりました。2004年も「ここから決めるのか!」という場面でのシュートが数多くありました。2004年も1日平均得点は3点台をキープ、1年を通じてコンスタントに得点を積み重ねたのは立派のヒトコトにつきます! |
| 得点ランキング2位には、『21番』(32得点)が、3位には『14番』(31得点)がそれぞれ入っています。21番は前線での絶妙な球さばきが目立ちました。対面するDFをスピードではなく間合いで抜いていくプレーは一見の価値があります。DFラインに回った際の守備力も相当なものでした。14番は低い位置でのボールキープから周囲を生かすプレーでチーム全体に落ち着きを与えました。そのプレーをしながらの31得点は見事なものです。 |
| 『9番』は、前目のポジションと後ろ目のポジションを両方こなす忙しいシーズンになりました。中盤でのボールキープは着実にアップしているので、2005年以降には「懐を活かしたボールキープ」から多くのチャンスを作り出すことが予想されます。『5番』は、左右両サイドをするっと突破していくシーンが数多くみられました。守備時には、タイミングのいいインターセプトで貢献していました。そのプレーぶり(風貌も)から”Marsの闘莉王”の異名をとった16番も、初年度で13得点をあげる活躍をみせました。攻守にわたるダイナミックな動きで、チーム内を活性化させました。7月途中から海外に武者修行に出かけた『11番』は、春先のスランプが悔やまれるところ。2005年には、スケールアップした姿を見られるはずです。 |
| 2004年の『ベストマージスト賞』は、『21番』が選ばれました。総得点、1日平均得点ともに2位という好結果で、初の受賞となりました!おめでとうございます。 |
| 2003年は、20試合もの練習試合を組む事が出来ました。これに加えて2試合の紅白戦があります。先にも述べましたが“ほぼ”2週間に1回ペースで練習試合をしてきたことになります。これもひとえに対戦してくださったチームのみなさま、そしてスケジュールの都合をつけてくださったMars.FCメンバーならびにレンタルメンバーのみなさまのおかげです。本当にありがとうございました。 2005年も、今まで同様に、楽しくボールを追っかけていきたいものです。チーム内での競争もますます熾烈になることは間違いありません。そして、2005年からは、新たにアシスト王が新設されます。こちらのほうも楽しみです。それでは、2005年もMars.FCをよろしくお願いいたします。 |