2/29(日)
町田オープン ダブルス 町田市立総合体育館
2回戦
野村和弘
佐藤恭平
15− 7
15− 6
鬼島孝輔
田添 亮
横浜
川崎
3回戦
   6−15
15− 7
13−15
守田 喬
松本久雄
世田谷
渋谷
ベスト16
 やはり東京は面白い!!レベルが高い! が、しかし、 今回は優勝の可能性があったと思う。そんなべらぼうに強い人はいなかったが、みんな上級者だった。今後も参加しようと思う。
 三回戦、高校選抜1位の松本と青山学院の守田の試合。1ゲーム目は、名前に警戒して硬くなり、あっさり負けた。2ゲーム目、相手はそんなに強くないことが判明。積極的に攻めて奪取。そのまま、ファイナルも攻めていったが、ネット前の処理が硬くなりネットに逃げられると不利になるといった展開が続き負けてしまった。
 今回の反省点は、恭平がドロップを取れなかった。俺が安易にヘアピンをし、プッシュされまくったのもあるが、一番の反省点は、ローテーションをしなかったことだと思う。ドライブしながらとかネットにきって前に詰めることをしなかった。早く東京でダブルス優勝したいね。

2/28(土)
千葉商科大学 10:00〜15:00
江戸ランニング 10km以上
筋トレ
対人(半面)
 クリア・オールショート・オールロング 40分位
ゲーム
 ダブルス 1ゲーム

2/27(金)
千葉県庁 18:30〜21:00
ノック
 ハーフ地点からスマッシュ→プッシュ  10往復×4set×両サイド
 指示だしスマッシュレシーブ 20本×4set

対人
 条件つきドライブ      3分×4set
 スマッシュ対レシーブ   3分×2set

ゲーム
 ダブルス 7点1ゲーム

2/26(木)
セントラルスポーツ 20:00〜22:00
スカッシュ 60分
ジム     60分

2/25(水)
千葉県庁 17:00〜21:00
トレーニング
・スクワット(ポール持つ)100 ・二十跳び 100×3set
・大跳び(帰りはバック) 1往復×2 ・素振り(スカッシュ) 50×3×左右
・いすタッチ 32秒 計30分 ・シャトル置き(スクワット込み) 10球×5set
ノック
 極秘トレーニング 5分くらい(今後、各自で練習)
 スマッシュレシーブ 40本×2set×両サイド
   ※肘からさきに動かし、なるべく前で取る
     レシーブをコート4隅に返す(ただ返すだけにならないように)

2/24(火)
習志野勤労 19:00〜21:00
ゲーム
 ダブルス 5ゲーム

2/23(月)
仕事のため、筋トレで就寝。。。

2/22(日)
千葉県総合 ミックス 千葉県総合運動場体育館
2回戦
野村和弘
櫻井亮子
15- 4
15- 0
千尋 翔
橋本 未央
千葉大学
3回戦
15- 4
15- 9
佐藤恭平
宮沢 礼
千葉大学
準決勝
11-15
14-17
美濃秀太郎
星井麻利子
アンビシャス
ベスト4
 大会前の事前練習では、パートナーと全くと言っていいほど、かみ合わなかった。お互いが自分の理論を譲らないので、このままでは絶対に負けると思っていた。
 しかし当日、櫻井さんが譲歩してくれて前衛に徹してくれることになった。いくつかの決め事をしてゲームに臨んだ結果、予想よりもかなり良い結果になった。できれば優勝したかったんだけどね・・・
 今大会では、なるべく多くのショットにタメとカットを織り交ぜてみた。これが、ことのほか良く効いた。これは、シングルスとダブルスでも大事だと思うので、使っていこうと思う。
 やはりミックスは男が打って決め、女が崩して男が決めるものだと思う。あと、つなぎ球は左右、前後だけでなく、高さもうまく使っていくのが大事だと、準決勝でつくづく考えさせられた。熱くなってしまうと決め急いでしまい、つなぎ球を考えなくなる。これは課題だ。間違いない・・・
スリーセブン 18:00〜21:00
ダブルス 5ゲーム
シングルス 1ゲーム

2/21(土)
チャレンジリーグ 団体戦 立川市柴崎市民体育館
順位決定戦(13〜16位)
千葉県庁 1−2 本田技研狭山
野村和弘 15− 4
15− 4
島根真一郎
順位決定戦(15・16位)
千葉県庁 2−1 菱洋エレクトロ
野村和弘
鈴木慎也
 5−15
 8−15
大久保慎一
松川悟史
15 位
 今日は、各リーグの4位が集まっての最下位決定戦。なので、とりわけ強い相手はいなかった。しかし、千葉県庁は16チーム中15位。なんとか、最下位は免れたものの不甲斐ない結果に終わった。
 唯一勝てた相手は、初心者レベルの選手を3人も使っている菱洋エレクトロだけだった。
 千葉県庁が勝つためには、ダブルスを1組強化しなければならない。全ての試合を見てきて思った事は、県庁の人達は、ただシャトルを返しているだけで、次のプレーを考えて動いていないということ。考えて動けば、前に詰めることもでき、連続攻撃もできる。それに、相手に攻撃させない球回しもできると思う。でも、しれもこれも、レシーブをしっかりと返せなければ出来ない事なので、今後の練習はダブルスを多めにやっていこうと思う。
 ダブルスの練習をやることで、シングルスの動きも早くなるし、早いラリー展開にも対応できると思う。
 とりあえず、初参加のチャレンジリーグは最下位みたいなものだったので、来年までに強くなって帰ってきます。

2/20(金)
チャレンジリーグ 団体戦 立川市泉市民体育館
予選リーグ@
千葉県庁 1−2 三菱電機鎌倉
野村和弘 15− 5
 7−15
15− 8
戸倉正行
予選リーグA
千葉県庁 1−2 東京電力
野村和弘 15−12
15− 0
津滝修司
予選リーグB
千葉県庁 1−2 四国ガス
野村和弘 13−15
15− 5
15− 7
時原修二
予選4位通過
 なんと初日から首都高速の故障車渋滞で大遅刻。。。ちょうど10時についた時には、相手はすでに整列して棄権負けになる寸前でした。相手も「遊びでやってんじゃねえから」とか言っていたらしい。なんとか試合成立してスタートしました。
 初戦の相手は、前年度1位の三菱電機鎌倉。シングルスの相手は、全日本社会人で俺より上位進出している戸倉さんだった。シャトルを打たずに試合となったので、ラリーをして体を温めていこうとしたら、簡単に1ゲーム目を取得。2ゲーム目はちょっと3−0の時に遊んでしまった。その後から一方的にやられた。やはりどんな状況でも集中を切らさないのは大事だと再認識した。
 一番勉強になった試合は、四国ガスの時原選手との試合でした。彼は、日本ランキング40位に入ったことのある選手で、ネット前はもちろん、コート奥からの球に全て『ため』があり、ラリーを後手後手にさせられた。そのプレーに臆してしまったのか、ネットの攻防で弱気になり、ネットにかけるミスを多発した。コートも狭く感じた。しかし、日頃のメンタルトレーニングを思い出し、「コートは広い」と自分に言い聞かせたりして、長いラリーを展開した。その結果、相手は足を痛め勝つことが出来た。
 やはり、足を動かして早めにシャトルの下に入り、ためてフェイントしていくラリーが出来るように練習していきたい。

2/19(木)
21時まで残業。明日に備えて早めに就寝。

2/18(水)
高浜 19:30〜21:00
対人
 半面シングルス
ゲーム
 ダブルス 2ゲーム
 シングルス 7点4ゲーム

2/17(火)
千葉県庁 18:30〜21:00
ゲーム
 ダブルス 5ゲーム
 2:1シングルス 1ゲーム

2/16(月)
千葉県庁 18:30〜21:00
サーキットトレーニング 3set
ゲーム
 ミックス 4ゲーム
パートナーの桜井亮子と組んだが、あまりうまくいかない。
ローテーションが出来ないので、練習後にかなり話し合った。
本番では、良い結果がだせればいいのだが・・・
とりあえず、俺は焦らず落ち着いてなるべく後衛にいけるような球回しをしようと思います。

2/15(日)
千葉県総合 ダブルス 千葉県総合運動場体育館
2回戦
野村和弘
斎藤康弘
15− 6
15− 8
横山太祐
泉澤勝一
千葉商科大
3回戦
  15− 6
15− 4
結城亮二
清川良幸
千葉大
東京理科大
4回戦
  15−11
 7−15
15− 8
美濃秀太郎
渡辺 孝
アンビシャス
準決勝
  15−10
 5−15
13−15
青木真也
小川修一郎
ゼロット
ベスト4
 またしても、青木・小川組に負けてしまった。何度負ければ気が済むのか・・・絶対、気を抜かないと意識して戦っていたのにファイナル9−0から逆転された。
 準決勝、1ゲーム目・・・相手が全然抵抗力がなかったので、レシーブで振り回した。2ゲーム目・・・いつもファイナルで負けているから、絶対取る気構えで臨んだ。しかし、小川さんのサーブが絶妙すぎて、プッシュがかなりしづらかった。サーブからの3本のラリーで連続失点を繰り返した。ファイナル・・・見やすいコートからスタートしたので、絶対8点を先にとって折り返すつもりだった。がんがん動いて攻めまくった。その結果、なんと8−0だった。チェンジエンド後、1点をすぐ取ったものの、それからは全く点が取れない。その原因は、野村・斎藤のサーブが悪いからだった。今日は、全ての試合で左手が固くてサーブが浮いてしまったり、ネットにかけたりしていた。その点、青木・小川組は安定していた。青木さんはサーブミス割とあったが、それに対し、小川さんはノーミス。その上絶妙。ネットにきった球にすぐ反応していた。ここは、見習って練習しよう。サーブ後の対応とサーブプッシュを中心にやっていこうと思う。
 最近、ラリーになれば負ける気がしないし、ミスをする気がしない。今回の欠点を真摯に受け止め頑張ります。

2/14(土)
仕事で池袋に行った。
ついでに春も連れて行った。
疲れたし、翌日が県総合なので、帰宅後は休養。でも、ガット張りはした。

2/13(金)
姉高倶楽部 20:00〜23:00
ゲーム
 ダブルス  2試合2勝 with長嶋
 ミックス   1試合1勝 with桜井
 シングルス 1試合引き分け vs長畑(千葉敬愛)

2/12(木)
セントラルスポーツ 20:30〜22:30
トレーニング 1時間半
プール    30分

2/11(水)
市川市長盃 ダブルス 市川塩浜体育館
1回戦
野村和弘
窪田壮泰
15− 2
15− 8
吉田
斎藤
市川市
2回戦
  17−14
12−15
15− 9
竹塚
西田
野田市
準決勝
   6−15
 1−15
真岩
平野
松戸市
3決
  11−15
15− 4
10−15
田部井
島田
流山市
4 位
 べジータはクリリンを守れませんでした。
                    以上

2/10(火)
疲労のため、休養

2/9(月)
千葉県庁 18:30〜21:00
サーキットトレーニング 3set
ノック
 サービスプッシュレシーブ 30球×3set(朴星宇 風・・・足の幅を肩幅と同じにする)
 リバースクリア        30球×2set(狙う場所にカゴを置く)
 スマッシュ           20球×3set
 プッシュレシーブ      5分(ときにクロスへ流し打ち)

対人
 スマッシュなしシングルス(クリアはリバースクリア) 10分くらい

2/8(日)
鳴門オープン ダブルス 鳴門県民体育館
1回戦
野村和弘
渡辺  稔
15− 5
15− 4

谷川
香川
 中島表具店
2回戦
  15−12
15− 8
山領
日浦
広島
 シャトルクラブ
準決勝
  15− 8
15− 8
宮地
奥田
香川
 モアクラブ
決勝
  15− 5
15− 5
藤原
久保
香川
 モアクラブ
優 勝
 今日のダブルスには、昨日のシングルスには出ないで、ダブルスだけに出場するといった、ダブルス専門の人たちが多く、どうなることかと思いつつも、「絶対に勝つ」という決意を持って臨んだ。香川県の人たちが7割を占めていた。
 でも、そんな不安も試合をしてみたら吹き飛んだ。稔が動いて相手を崩し、俺が決める。ローテーションしながらの連続攻撃。レシーブも二人とも安定して返せたし、俺もちょっと前までスランプだったが、今回は相手もよく見えているし、しっかりシャトルを捕えられたのでかなり良かったと思う。
 準決勝と決勝は、前回優勝のペアが組替えて弱くなってエントリーしていた。多分、去年が楽だったから今年はわざと弱い人と組んでいたのだと思う。でも、まさか千葉から遠征してくるバカがいるとは思ってなかったと思う。
 決勝は、元近畿大でインカレ4の久保選手と対戦した。随所にすごいプレーを見せてくれたが、野村・渡辺はそのスマッシュも取っちゃうし、ドライブで相手を振り回すし・・・で、点数的には簡単に勝ってしまった。
 こんなにしっかりしたダブルスが出来たのは、ひさしぶりだった。多分、パートナーがしっかりしていたから自分のプレーに集中できたのだと思う。
 それにしても、稔は岡山に帰ってから、だいぶ強くなった。ミスも減ったし・・・
 また今度、どこかに遠征しようかなぁ!?

2/7(土)
鳴門オープン シングルス 鳴門県民体育館
1回戦
野村和弘 15− 6
15− 2
岡田 兵庫
 兵庫県庁
2回戦
  15− 5
15−10
山領 広島
 シャトルクラブ
準決勝
  12−15
15− 8
15− 5
岡部 滋賀
 ベイシック
決勝
  15−13
15− 6
田中 滋賀
 ベイシック
優 勝
 今年初の優勝をなんと徳島県鳴門で決めた。わざわざ飛行機で行っての挑戦なので、簡単に負けてしまうわけにはいかなかった。断固たる決意で試合に臨んだ。ちょっと緊張したりして手ずったりしたが、よくやったと思う。
 この大会は、14面中6面がコートマットだったし、ミズノが協賛していたので松田治子が来ていた。かなりしっかりした大会だったので、とても市民大会には思えなかった。
 試合は、全て県外選手とやったが、準決勝が一番緊張した。スタートから相手は足が攣っているフリをするし、コートがツルツルで滑っちゃうし(準決勝はコートマットでないところだった)、相手のスマッシュは強いし・・・で大変だった。実力の差がかなりあったのでなんとか勝てた。決勝は、180cmを超える長身が相手だった。しかも、スマッシュやカットの高さがハンパじゃなく、何度もネットをかすめながら入ってくる。なので、重心を低くして拾うことに専念した。相手も自信を持っているのか、打ったらすぐ前に来る。最初は、ネットにしか返せなかったが、慣れてきてからは後ろに返したりと色々やってみた。攻撃力は俺より上だったが、ラリーや動きでは俺が上だったので勝てた。とりあえず、こういう攻撃力を持った相手とは滅多に出来ないので、楽しめた。でも、スマッシュを拾うのが大変だったのか、右腿の内転筋を痛めた・・・

2/6(金)
羽田空港
鳴門オープン出場のため、徳島へ出発

2/5(木)
幕張コミュニティ 19:15〜20:45
ゲーム
ダブルス 2ゲーム

2/4(水)
高浜 19:30〜21:00
ノック
サービスプッシュ
サービスレシーブ
サービス        ※ラケットを横にして下からトップスピンをかけて打つ

対人(2:2)
プッシュ−プレッシングレシーブ  7分交替×2set
  ※低速・中速・高速の順でしっかりミートする

2/3(火)
千葉県庁 18:30〜21:00
いすタッチ  30秒×3set×10種
対人(全面)
オールショート   3分交替
オールロング   3分交替
シングルス(片方スマッシュ抜き)3分交替

対人(2:1)
Aスマッシュ−@プレッシングレシーブ10本ミス交代2回
ゲーム
ダブルス2ゲーム  野村・井上1−1慎也・淳二

2/2(月)
千葉県庁 18:30〜21:00
サーキットトレーニング 3set
ノック
 シャトル拾い  ネット前 2分間×2
           サイド  2分間×2
 オールコート  30秒×4セット×2 (2人組)
    ※フィーダーはネット寄りでスピンフェイントを入れる

対人
1:2  1分×3set (二人組)
   @はスマッシュorカットスマッシュ
   Aはロブor差し込まれたらネット
1:1
 全面カットorドロップ 3分
 全面オールロング  3分

ゲーム
 ダブルス  野村・山国11−9慎也・大木

2/1(日)
星の郷カップ つちのこアリーナ
予選リーグ
野村和弘
長戸正文
 5−11
11− 6
11− 9
中澤
大山
FreeFrame
 9−11
 9−11
千田
井上
柴崎農園
1回戦
  11− 4
12−11
立川
樅木
商大OB
2回戦
  10−12
 4−11
小崎
水嶋
星の郷
ベスト8
 初戦から調子が悪かった。シャトルが面にちゃんと当たらないし、バックハンドで打つべきショットもフォアハンドで打ってしまう。悪い時によくやってしまうプレイがかなり出てしまった。
 予選リーグの相手も わりと強かった。各ペアにインカレ出場経験がある人が1人はいるという状況。なんとか2位で決勝トーナメントに進めたが、2回戦で小崎・水嶋組に負けてしまった。
 1ゲームは9−4からの逆転負けで、2ゲーム目は負けられないという思いから固くなり簡単に敗退。結局相手は優勝したんだが、相手に負けたのではなく、自分達のミスの多さに負けたようなものだった。
とりあえず、このままでは県総合ダブルスも優勝できない・・・反省して練習します。

課題・・・サーブプッシュ後衛から前衛へ移るためのショット前衛の処理ストレートカット(速いドロップ)レシーブした後の動き、この5点だと思うので、県総合までにノックやゲームで、この課題を克服できるようにしたいと思います。