| 2回戦 |
野村和弘
斎藤康弘 |
15− 6
15− 8 |
横山太祐
泉澤勝一 |
千葉商科大 |
| 3回戦 |
| |
15− 6
15− 4 |
結城亮二
清川良幸 |
千葉大
東京理科大 |
| 4回戦 |
| |
15−11
7−15
15− 8 |
美濃秀太郎
渡辺 孝 |
アンビシャス |
| 準決勝 |
| |
15−10
5−15
13−15 |
青木真也
小川修一郎 |
ゼロット |
| ベスト4 |
|
またしても、青木・小川組に負けてしまった。何度負ければ気が済むのか・・・絶対、気を抜かないと意識して戦っていたのにファイナル9−0から逆転された。
準決勝、1ゲーム目・・・相手が全然抵抗力がなかったので、レシーブで振り回した。2ゲーム目・・・いつもファイナルで負けているから、絶対取る気構えで臨んだ。しかし、小川さんのサーブが絶妙すぎて、プッシュがかなりしづらかった。サーブからの3本のラリーで連続失点を繰り返した。ファイナル・・・見やすいコートからスタートしたので、絶対8点を先にとって折り返すつもりだった。がんがん動いて攻めまくった。その結果、なんと8−0だった。チェンジエンド後、1点をすぐ取ったものの、それからは全く点が取れない。その原因は、野村・斎藤のサーブが悪いからだった。今日は、全ての試合で左手が固くてサーブが浮いてしまったり、ネットにかけたりしていた。その点、青木・小川組は安定していた。青木さんはサーブミス割とあったが、それに対し、小川さんはノーミス。その上絶妙。ネットにきった球にすぐ反応していた。ここは、見習って練習しよう。サーブ後の対応とサーブプッシュを中心にやっていこうと思う。
最近、ラリーになれば負ける気がしないし、ミスをする気がしない。今回の欠点を真摯に受け止め頑張ります。 |