| 1部リーグ |
| ウィ−ヴ |
4−1 |
新日鐵君津 |
| 複2 |
野村
下村 |
8−11
11− 2
11− 4 |
武藤
佐藤 |
| 混 |
野村
春江 |
9−11
11− 2
8−11 |
武藤
末信 |
| ウィ−ヴ |
4−1 |
KBC |
| 複3 |
野村
菊地 |
11− 2
11− 2 |
赤澤
小林 |
| 混 |
野村
春江 |
11− 2
11− 2 |
浅野
藤本 |
| ウィ−ヴ |
1−4 |
姉高倶楽部 |
| 複3 |
野村
高澤 |
11− 7
2−11
11− 2 |
松浦
水嶋 |
| 準優勝 |
|
国体が終わり、競技バドミントンから楽しむバドミントンへ方向転換して初めての市民大会となった。
ウィ−ヴの助っ人として、姉高倶楽部の連覇を止めるべく参戦した。しかし、自分の出番を待たずして敗戦が決まってしまった。さすがに0−5で負けるわけにはいかないし、松浦・水嶋組には勝ったことがなかったので、高澤さんにも頑張ってもらって勝ちにいった。結局、個人的には勝たのだが、やっぱり優勝しないと満足しないわなぁ・・・
今回の敗因は、ダブルスの組み方と各自の自覚だと思う。個々の実力では、姉高倶楽部を上回っていたと思うのに・・・日頃一緒に組んでいないコンビネーションの悪さと、焦ってしまい防戦一方になって、それを打開できなかったプレーをしてしまったからだと思う。
ミックスは、最近練習していない春江と組んで2試合出場。2試合とも消化試合だったのだが、1試合目は、それに気付かない春江がビビってシャトルをしっかり打たず負けてしまった。2試合目は、消化試合ということを春江にしっかりと言い聞かせ試合に臨んだ。この試合は、スムーズにラリーを展開できたと思う。やれば出来るじゃないか。残業続きの毎日で大変だけど頑張るんだぞ。
今後の春江の課題としては、前衛はフォアハンドで処理する(バックハンドでプッシュしたら、すかさずフォアで構える)・アンダーハンドショットが多いので、ラケットを立てたショットを打つの2点だと思う。足を動かすのは当然だぞ! |