第4回 技研POGルール
すでに確定しており、今回のバトル中は修正できません

POG基本ルール

  1. 各人の持ち馬は10頭とする(少なくとも可)
  2. 各人の指名する馬の種別(牡・牝・マル外・抽選馬等)や、生産牧場、血統については制限なしとする。(既出走馬も可)
  3. 期間は、2001年第1回函館競馬2日目より、2002年ダービー開催日までとする。
  4. ポイントは各馬の獲得した、実際の本賞金の10000分の1とする。そのため、中央競馬のほか、地方競馬の条件戦での優勝、地方交流重賞の優勝及び2着時のポイントも含まれる。(海外遠征時に獲得のポイントも含む)
  5. ただし、指名馬が、地方競馬や外国競馬の厩舎に所属していた場合、上記4に当てはまるとしても、ポイントは認められない。(中央転厩の場合、転厩後は有効となる)
  6. 指名馬が中央競馬の登録を抹消(繁殖、地方転出、死亡、3歳未出走抹消等)した場合でも、代替馬の指名は認めない


ポイントについての附則ルール

  1. 第1位指名馬のポイントは2倍とする。
  2. 指名馬の全頭がニク(死亡)となった場合、ポイントの多少に関わらず、その者を優勝者とする。(ただし裏づけが必要)
  3. 指名馬全頭が期間中にデビューした場合、1000Pをボーナスとして追加する。
  4. 指名馬がGTに出走した場合、1頭一回につき300Pをボーナスとして追加する。
  5. 全員の指名馬の中で、期間中に1番出走回数の多かった馬には500Pをボーナスとして追加する。
  6. 指名馬が出走レースにおいてコースレコード(3歳レコード含む。タイレコードも可)を記録した場合には、1頭1回につき300Pをボーナスとして追加する。
  7. 第2位〜第10位指名の任意の1頭に、スーパー太くんを設定することができ、その馬のポイントは、最終的に2倍とする


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