馬名 斤量 騎手 Time 上り 厩舎
1 1 エアグルーヴ 牝3 53 武豊 01:35.8 36 伊藤雄
2 2 マウンテンストーン 牡3 53 小島太 01:36.0 35.9 境勝太
3 11 ラブシックガイ 牡3 53 大塚栄 01:36.1 36.5 高橋裕
4 5 オースミギャロップ 牡3 53 松永幹 01:36.1 36 武宏平
5 3 エクセレトシャトー 牝3 54 岩部純 01:36.2 36.2 佐藤勝
6 7 アブサルート 牡3 53 藤田伸 01:36.4 36.4 中村好
7 8 マルゴウィナー 牡3 53 中舘英 01:36.9 36.8 加藤修
8 6 ミナミノテスコ 牡3 53 河内洋 01:37.1 37.4 田島良
9 10 ホットブラッド 牡3 53 的場均 01:37.2 37.4 飯塚好
10 9 グランアミーゴ 牝3 53 柴田善 01:37.2 37.3 佐藤征
11 4 カネジュンナ 牝3 53 岡部幸 01:38.1 38.4 阿部新
ひとりごと
残り200メートルきったところで不利があって立ち上がったにもかかわらず、最後は突き放したあの脚。言葉ではいえない凄まじい衝撃を覚える勝ち方。この先名牝として、そして年度代表馬として歩んでいく競争生活が納得できる若駒らしからぬ強さ。このレースをリアルタイムでみていかったことに悔しさすらある。「馬が違う」それをまざまざと感じるレースだ。何回見ても飽きねえ。