馬名 斤量 騎手 Time 上り 厩舎
1 11 マヤノマタドール 牡3 54 四位洋 01:35.5 35.9 白井寿
2 6 アペレース 牝3 53 松永幹 01:35.6 35.4 小林稔
3 4 フロンタルアタック 牡3 54 高橋亮 01:35.8 35.5 橋口弘
5 9 ナムラコンコルド 牡3 54 松永昌 01:36.0 36.5 松永善
6 8 イブキコマンダー 牡3 54 福永祐 01:36.0 36.1 坂口正
7 14 ブルーストリーク 牡3 53 古川吉 01:36.5 36.5 新川恵
8 13 マイネフェリシア 牝3 53 熊沢重 01:36.8 37 宮徹
9 5 マヤノトライミー 牡3 54 河内洋 01:36.9 36.5 坂口正
10 10 ルシオラ 牡3 54 村本善 01:37.0 36.9 増本豊
11 3 リアルビッグガン 牡3 53 太宰啓 01:37.0 36.4 中村均
12 2 ゼニガタショウリ 牡3 54 山田和 01:37.2 36.8 坪正直
13 12 スペキュレーション 牡3 54 河北通 01:37.4 37.2 大久保
14 7 ハシルドミニク 牝3 53 日吉正 01:38.2 37.5 土門一
4(降着) 1 アドマイヤベガ 牡3 54 武豊 01:35.1 34.9 橋田満
ひとりごと
このレースはやはり評判になっていたこともあって、かなり期待していた。画面で見る限り、審議なんてわからなかった。とゆーより、勝ち方が凄まじすぎた。「モノ」が違う。競馬歴は浅いおれだったが、その圧倒的な勝ち方、脚、そして迫力。まぎれもなくスターだと思った。今でもこの馬のキレというものは超超一流だと思っている。それほどあの脚、あのダービーは忘れられない。それもこれもこの新馬戦。化け物だ。