・タイツキャラクターは「喋りでよくかむので喋らず済むように」と「準備&片付けもネタにしたい」
 が合わさってできた。

・学校配布のパンフに、この絵に「君も征くのか…」と一言つけて載せようとしたが、
 担当教員による検閲のため、やむを得ずこうなった

・メインネタ製作者の笹森と関根は、ネタ作りをしている時、言い争いになって、本気で仲が悪くなった事が
 何回かあった。が、その度に、考えているようで考えていない川島のツッコミで冷静になった。

・興風祭二日目はバレー部の遠征のため佐々木達は参加できなかったため、「佐々木」は一日目のみであった。

・生魚を使うネタがいくつもあったが、生魚の管理と見栄えの問題で没になった。

・「焼きそば」は実際には焼きそばの用意がされなかったため、アドリブで新聞を食い始めた。

・計算され尽くしたかのように絶妙なタイミングの音響と照明、実は、「ここ適当に」「こんな感じで」という
 テキト−極まりない指示しか出されていなく、ひとえに小村と稲田、そしてスポットライトを手伝ってくれた
 中村の力によるものだった。

・「佐々木」で佐々木は練習時も即興でプロ野球について怒りをぶちまけていた。他のメンバーが待機しながらも
 笑ってしまうほどおもしろかったが、練習でやりすぎて本番は全力がでなかった。

・ポスターの5はわかりにくいが、テコンドーだ。

・初日の「常勝中華(弐)」の途中、笹森はネタをど忘れしたためアドリブで続けた。それに気がついた照明が
 適時に暗転したため上手いこと収まった。また笹森は声が小さかった。

・一日目のエンディングは、客電がついてから幕があくと佐々木が座っていて「ほら、もう常勝中華終わったよ。
 早く帰りや」と指示を出すものだった。

・打ち合わせなどで、よく笹森宅に泊り込んだ。木嶋はクレープ(生クリーム)大量に食べて気分が悪くなった。

・記録したビデオは物凄く音を拾えていない。

・若かった。
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