4月13日(fri) ★「カラーコーディネーション」を自己学習。

色彩調和論のところでSD法(SemanticDifferential)など

大学時代にやった心理テストの一種を発見!!懐かしい〜。

話は変わるけど、色には意味があって、例えば、ワイン色

とかって、新品の物を買っても、伝統的なイメージがあるから

格調高く見えるでしょ?(安価でも)

また、っていう色は、「リンゴ」の形をしていたら

「あぁ、赤いリンゴ」だ、っていう意味が生まれるの。

だけど、「リンゴ」の形をしていてもだったら、「紫のリンゴ

えええええぇぇぇ…。まずそう…。ってなって、「リンゴ」の意味

から外れてすんごい違和感があるでしょ?

そんな感じでお勉強してます。また面白いのあったら書くね。

今日は2時間勉強。ゆっくり、ゆっくり。

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