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エミネンシア

2000年5月11日生  牝馬  生産:社台ファーム(千歳)  栗東 加藤(敬)厩舎所属

父 WOODMAN 母*エスカビオーサ(母の父Payant)
募集馬名 エスカビオーサの2000
名前の意味「エミネンシア」(スペイン語で秀逸・傑出した人物、の意)
募集価格 1,400万円 1/40所有

(出資の経緯)
初めての出資馬。血統的に面白そう(母はアルゼンチンG1馬で3代母の父がエルセンタウロ)
ということで、出資、初の愛馬となる。

(近況)
2003/7/23現在 栗東TCに在厩
7/19(土)に患部の再検査をおこないましたが、やはり先日と同じ箇所に骨膜炎を発症しており、
このような状況ではデビューも難しいものとなっています。
調教師と協議したところ、同馬をこのまま引退させることにいたしました。
詳細につきましては後日書面にて発送させていただきます。
(社台サラブレッドクラブのコメントより)

(minoの超個人的(親バカ?!)コメント)
母エスカビオーサの繁殖としての期待度は高そうで、
(初仔)ムチャスグラシアス(Gulch)→エミネンシア(WOODMAN)→ サリダ(エルコンドルパサー)
→フジキセキと一流種牡馬の配合がされている点はセールスポイント。
ただ、体質が弱い為デビューせずに引退となってしまった。
初めての出資馬ということもあり、未出走引退だけは避けてもらいたいと思っていたが残念である。