GO TO SURFIN'


「始める理由は、何でもイイと思う。

ただやってみると、深くはまってしまう。

波の音、潮の香り、降り注ぐ太陽。

皆で海に行こう。」




1.さぁ準備。

準備はしっかり。
波乗りに行く時には、準備が大事!。まず忘れ物は相当困るので、しっかりチェックしよう。絶対忘れちゃいけない物、1,サーフボード(当たり前) 2,ウェット(季節に応じて。) 3,リーシュ、ワックスなどのサーフィンするための道具 4,水を入れたポリタンク、タオル(これを忘れたら、かなりつらい帰り道になる。)後あったらいいものが、着替えるとき用にスノコとかウェットが汚れないようにするための物、濡れたウェットを持ち帰るときに入れるケース。最後に、ウキウキする気持ちを忘れないように。




2.いざ、海へ向けて出発

ZEEBRAのジャケ
さぁ、海へ向けて出発だぁ〜。「今日はどんな波だろー」とワクワクしながらの道中.車内だとは思うけど、あくまで安全運転で行きましょう。さて、車のなかではどんな過ごし方をしたらいいかというとやっぱり音楽聴きながら行くのがいいでしょう。オススメは、HIPHOPかな?俺は、J-RAPが好きだからZEEBRA、SOUL SCREAM、KICK THE CAN CREW、NITORO、なんかがおすすめかな?他にも色々紹介したいけど。詳しいことはココを見て http://www.(友達のやってるHIPHOP専門サイト) 朝あまり早いようだったら、寝ることも忘れないように。居眠運転はしないように。




3.到着〜っ!!

波チェックを
海についたら、速攻波チェックをしよー。波チェックで大事なのは波の高さを見るのはもちろんだけど、セットの間隔をしっかりチェックすることが大事、これがあまり長いようだと、波待ちが多くなってしまうから要注意。後夏とかだと海が混雑するから人の少ないところを探すのもいいかも。このような事をチェックして、もしこのポイントはダメだってなったら他のポイントに移ろう。そのポイントでオッケーだったら、すぐに着替えて海に入ろう。くれぐれも車上荒らしには用心しよう。車のカギはしっかり身に付けていこう




4.海から上がったら

夕日を眺めよう
海から上がったら、帰りの支度。しっかり水を浴びよう後サーフボードもしっかり洗ってあげよう。洗わないと、すぐに潮焼けして大事な板が黄色くなっちゃうよ〜。さぁー着替えこの着替えの時に役立つのが、”スノコ”これは使える!濡れたウェットが地面につくと大量の砂がくっついちゃいます。スノコはそれを大幅に防いでくれます。着替えを終えて一服(吸殻は捨てないように)、腹が減ってくるよね。飯でも食いに行きましょう。→SURF FOOD




5,帰り道

surfersのジャケ
さぁー飯も食って腹いっぱいになったら、家路につきましょう。ここでチェックポイント!!帰りの時間が会社帰りのサラリーマンと重なると、かなり”イライラ”します。そして睡魔がモーレツに襲ってきます。ちょうど湘南を14時〜16時位に出発すると渋滞に巻き込まれます。この時間帯は避けましょう。しかし、どうしても避けられない時があります。そういう時はやっぱりBGM!アフターサーフィンの音楽といったら「SURFERS」でしょ。ケリー・スレ−ター ロブ・マチャドの音楽は、なんか新鮮だねー。


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