ん?なんか、この感じ、遠い昔に感じたことがあるぞ。
記憶をたどってみると・・・
んーと・・・
小学校までさかのぼるな・・・
あ、あれだ。
あれです、あれ。
注射の日だ。
問診表とか記入する、あの。
そんな気分がする、この良き日。
髪の毛を黄色に染め、
顔にブラジル国旗をペイントして、
バンコクを一日練り歩き。
そんな注射を打つ日。
さなっぷさぬんどーい
maoさん。(極楽タイランド管理人)
極楽とか言ってるけど、
極悪としか思えん。
そもそもこの人があの時あんな提案を・・・
いや、トルシエのタコが・・・
いや、最悪、ドイツが勝ってれば銀髪で・・・
ブツブツブツブツ・・・
注射の日は、決まってお腹が痛くなるものだけど、
やっぱり今日も痛い。
maoさんに電話して、「お腹痛いっス」って言おうかな・・・
「ヘタレだな、おい。」って言われるな、間違いなく。
俺はヘタレじゃねぇ!!
っしゃあ!凹んでても、しゃあねぇ。
元気だしてこ!声だしてこ!
盛り上げてこ!テンション上げてこ!
ゼイッ・・・ヤッ!!
(サッカー部出身)
そもそも何故こんな事になったかご存知無い方の為にお知らせ。
経緯を全く知らない方は、ここからお読みください。
続きまして、ここをお読みください。
はい、これで皆様、事情を把握していただけましたね。
私、予想を見事に外しました。
いや、途中までは結構いい線いってたんですけどね。
最終的にベスト8ってのがまずかった。
それに、いい線いってたとこくらいの予想なら、
サッカーちょこっと知ってたら誰でも出来るレベルの話ですから。
よって自分の発言に責任を取ろうと思います。
罰ゲームは、極悪タイランドのmaoさんが提案したものです。
優勝国のユニフォームの色に髪を染め、
優勝国の国旗を顔にペイントし、
一日バンコク練り歩き。
というものです。
そりゃ、お腹も痛くなるってもんです。
ってな流れで、始まり始まり〜
染髪編へつづく