2003年度7月月例IN山梨
コンセプト 「急がば回れ」って本当ですか?
今回のメインは美しい川に沿って下るr36です。ではなぜトンネルを使わずにわざわざつらい思いをして峠を越えるのでしょうか?それはトンネルは危険であり、r710にはダートがあり、景色があるからです。「回って」いくと想像以上に得られるものがある場合があります。これはきっと○○○の勉強にも通じるはず。実践してみましょう。
日時:7月6日 10時05分集合(輪行解除の必要はなし)
集合場所:甲府駅南口(武田信玄の前)
持ってこなければいけないもの:自転車、輪行袋、メットゥ、雨具、
保険証のコピー、工具、お金
持ってきたほうがいいもの:学割(2枚)、パンク修理セット、
マップル関東甲信越、日焼け止め、虫除け
持ってきてしまうもの:英語Tの教科書(訳本)
コース:甲府駅南口〜R358〜(宿)〜r710〜R358〜r36〜(芦川駅)
〜r3〜甲府駅南口 (MAPPLE32)
距離 45キロ アップ 700メートル
プランについて
・ダートは上りあり下りありの約7キロです。特に下りは危険なので時速20キロを越えてはいけません。また、車間距離は十分取りましょう。
・ダートを走るためには5つほどのゲートを越える必要があります。きちんと自転車から降りて越えましょう。
プランナー 則内 友博