マック日記?もしくは日誌。輝かしい第一回(何回も続ける気?)

Macintosh、、、スティーブ・ジョブスの産み出した愛すべき箱。アップルの至宝。
それが私のマックに対する今の思いでしょうね。(とか言いながら他のPCしらないくせに!)
え、バレました?そうです!自分、パーソナルなコンピューターは、マックしかしらないのだ。
いいの!(何開き直ってるのかなーー)
と、掴みはこれぐらいにして、それでは本題にまいりましょう。

メインマシンの紹介から。

アイマック(ライム)1999年製、そして、、、まーとにかく難しい話はこれく、、、、、、、(チャント紹介せいちゅうんじゃい!)
、、はいはい、では次にサブマシンのアイブックの紹介です。(おいおい、、、、シカトかい!)
わかったよ。もう注文が多いちゅうの。iMac1

アイマック(1999年11月購入。池袋のビックカメラで一目惚れしてしまい、2時間後には店員さんと、配達日の打ち合わせしていました。(全くのシロートがいきなりマック買うなんて、いかがなものか、とは友人の弁)
マシンのハード的な部分は、いまだ闇の中です。でも少しづつ勉強しています。ほとんど独学ですがね。ただ、マシン環境を友人その他にいうと、まず第一声が”ふーんマックなんだー”
確かに、共通の部分がないと話が盛り上がらないっすね。そこが、マイノリティーの辛いとこ。
(とか言いながら、結構それをたのしんでるじゃねーの)
そうそう、メモリー増設してあります。64MBから128MB足して192MBにしてあります。(それだけなの、他は?)

次にサブマシンたるアイブックの紹介です。(ブックも買ったんかい!)
これもほとんど一目惚れ状態。だいたい最初アイマックを購入した時にどっちにするか迷ったのですが、99年11月の末では、まだまだ実際に使えるようなスペックでは無かったのでその時は結局アイマックに決めましたが。(そうそう、当時は32MBで、HDは確か3GBくらいしかなかったのや)
その後2月にスペックアップしたモデルが出てしまい、(マックワールドエキスポトウキョウの後)悩んだ揚げ句買ってしまいました。
 つまり、ブルーベリーの2000年モデルです。ミレニアムバージョンと言わないところが可愛いでしょ。
ハード的には64MBのままなんですが、
ラムダブラーっていうメモリーユウティリティーソフトで、128MB位 のメモリー使用量に変更しています。(なかなか、使えるソフトだけど、本当の所はどうなんだろうね)
なんだかんだ言って、
パワーブックの500Hz(2000年型)買ってもよかったという気もします。(確かに、二つ合わせるとそれくらいの値段になるな、圧倒的にあっちの方が渋いし、その上高性能と来たもんだ。)しかしその当時はそんなこと考えもしなかったしね。(そやな、)aibook1

以上ウィンドウズユーザーの方にはチンプンカンプンでした?(そりゃ、私語やな)

次回このページの制作ソフトたるアドビページミルの紹介と最近買ったノートンユーティリティーの紹介をしましょう。
ではまたお会いしましょう(最後までバラエティーのりかい!)




      アイブック1   解説とあればリンク   
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