このページは解説のページです。(ダイビング日誌第二回春の江の浦5月編)   

 
1、ダイビングのライセンスを取ったショップ
   
  ダイビングショップ ブルーサブ、住所は新宿区高田馬場,駅からおよそ5分ほど(早稲田口から)。
 何かにつけて,お世話になっております。私がライセンスを取った当時のインストラクターは今は居ませんが,その他にもたくさんのインストラクター方がいらっしゃいます。初心者からベテランまで幅広くサポートしてるみたいです。(いいかげんレスキューとらなきゃな、、、)

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2、透明度?

  透明度と普段から言っていますが,実際は透視度と言うのが正解らしいです。誰から聞いたか忘れましたが透明度は縦方向のぬ け具合を表現するために使われていて,(つまり海底までの)水平方向は視界の事のために透視度というらしいのです。実際,秋口などは水面 からは濁って海底は見えなくても,10mほど行くと水平方向にはぬけていたりすることがあるので、注意が必要です。(なんの注意?)別 にこだわんなくてもいいらしいっす。

 

 
3, 2,30mぬ けた海

 東伊豆だってたまーに30mくらい抜けていたりする事はあります。自分は何回もありませんがね,実際。季節と潮の時期とかいろいろな要素があって,晴れていたってコンディション最悪のときもあります。西伊豆やもっと南のほうじゃ,当たり前って場所もありますが。あっ海外はあんまり知らないので大きな事いえません。でも,やっぱ暖かい日に暖かい海で透明度3,40だったら最高サー。(海外行ってこーい!

 

 
4,海草(海藻?)

 海藻もしくは海草。今回の江の浦の海底に茂っていたのはなんでしょう。自分ではよくわかりません。
ので、下に他の方のページを載せておきます。良かったらのぞいて確認を。(って自分だろー、確認するのは!)

 海草(海藻)ってなに?    他に生物図鑑(魚、、、)

5、ベラとかハゼ

 日本海沿岸はベラとかハゼの宝庫です。数知れないくらいの魚がいます。ベラはえーと何種類だったかな、とにかく種類もたくさんです。ハゼも同様。なので、下のリンクで確かめて。

 東海大学のホームページ  生物図鑑

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