〜ロンドン・パリ9日間のデジカメ画像7日目〜

  

左はルーブル美術館の地下、昔の城壁がそのまま残っています。中央はミロのヴィーナス、右はニケの像です

  

左はご存知モナリザ、中央はナポレオンの戴冠式、右が「目には目を、歯には歯を」のハムラビ法典です。ナポレオンの戴冠式はヴェルサイユ宮殿にもありましたがルーブル美術館にあるこちらの方が本物です。実はこの2枚の絵には大きな違いがあります。2枚の絵をよ〜く見れば分かるんやけど、分かりますか?

   

左はハムラビ法典の楔形文字、中央はノートルダム寺院、右が寺院内部の大聖堂、ちょうどミサの途中でした

   

左はサント・シャペルの内部、中央はそのステンドグラスです。息を呑むほどのすばらしさでした(^.^) 右はコンシュルジュリのマリー・アントワネットの独房。処刑されるまでの間、この机・椅子・ベッドしかない狭いところに幽閉されていました。

 

左はノートルダム寺院の上から見たパリ市街とセーヌ川、右はオルセー美術館の中央ロビーです。駅舎の名残が残っています。