会社への電話
以下は、協「約」書なるものを受け取ったとき、会社に電話にてその意図を確認したものです。
フリエの伝言板に私が書き込んだものをそのまま載せます。
なお、フリエの伝言板には、他の方が会社に電話で確認した内容も書き込まれておりますので、合わせてご確認ください。
【フリエの伝言板への投稿より】
つのだまです。
私も協「約」書なるものが送付された時に、会社に電話して確認をとりました。
・J入会時にチェアマンから頂いた指導・発言を会社が解釈した結果が
この協約書である。
・もともとソシオは会社が集めた会員である。2年間でこの関係があや
ふやになったため、今回の協約書でそれを明確にした。
・(規約もある独立した法人でしょう?との問いに)会社が集めた会員
であるということがあやふやになった結果である。
・協約書を認めなければ退会という処理が、ソシオの規約を無視したも
のであると解釈されることは想定している。
・ただし会社としての決定であり、撤回はしない。
・新たに理事になった人も当然協約書を認めなければ退会という処理が
適用される。
・理事選を無視しているつもりはないが、選挙を無視していると解釈さ
れることについても想定している。
なお、電話の最後で「お話頂いた内容はネット上で書かせて頂きますがよろしいでしょうか」と確認させて頂き、「結構です」とご了解を頂いております。
ここで多くを書くつもりはありません。
会社に対して、善意のフィルターをかけている見ている皆様。
彼らは、非難をうけることなんてすでに想定しております。それを了解した上での送付です。最終的に非難している人間にも自制心が働くことは、昨年5月から経験済ですから。別に彼らは追い込まれてなんかいませんよ。全て折り込み済みです。
スポーツ界においては、現場を持っている人間が圧倒的に強いのですから。
少なくとも彼らはそれを意識しています。
どんな混乱が起きてもこの協約書さえが受け入れられてしまえば、その後いくらでも会社に利する対応がとれる。それだけの検討は、きっちりと行っている文面であることは意識して欲しいなぁ、と思っています。
私のHPに今回の協約書を掲載しております。ソシオ以外の方もご一読いただければ幸いです。