六月二十某日、久々に、地元の「緑友会コンペ」に参加。群馬のサンコー72カントリークラブに出陣。
ティーグランドの人工芝が天然芝に替わり、コース全般の芝も生育良好、広大な緑の丘が広がり野鳥のさえずりが聞こえます。
ここのグリーンは砲台グリーンが多く、アプローチは距離の正確性が求められます。
惜しむらくは、付近のサーキット?からタイヤを滑らす騒音が時折響く。
今日は榛名と妙義が戦場。
スタートの榛名コース一番ミドル。右端が地主で緑友会会長の I 氏。 |
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| 左の丘の上がクラブハウス兼ホテル。右の池の上が榛名二番ショートのティーグランド、画面下がグリーン。ここは手前のバンカーから寄せワンでパーと快調。 |
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榛名九番ミドル、打者は同じ長屋のT氏。管理人の打球は左の並木に入り、その後グリーンのガードバンカーに捕まりトリプルと大たたき。
芝が薄く地盤の固いラフでは、打ち込みが怖くトップ打球が幾つか。しかし榛名コース上がってみれば成績は44とまずまずで組頭。 |
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