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コースは「日経トレンディネット理想のゴルフ」によると「年間10万人が来場する荒川の河川敷コース。5コース45ホールを展開しクラブハウスもきれい」とある。
某市民親睦チャリティーゴルフ大会に、近隣のごるふ同好会「緑友会」の面々とチャリティーに協力すべく参戦した。
参戦者は百五十余人と多勢、その中に「緑友会」八人が挑んだ。
スタートみどり一番、「緑友会」の面々。打者は会長のN.I氏。(昭和八年生まれ、この日のグロスは十位と怪物、ペリア十七位で入賞逃す) |
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みどり五番、同伴者の面々。打者は副会長のS.W氏、ドライバーはキャロウェーグレート・・・・・。
手前の、K..I氏は昭和五年生まれ。水泳で鍛えた体で、歳を感じさせない長打を放ち、グリーン周りの小技もお上手。若輩の我々も将来こうありたい。(飛び賞三十五位)
キャデーさんは咲き乱れるコスモスのように清楚、グリーンの読みも確かで「よいしょ」も自然、一日楽しくプレーさせてもらった。 |
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満開の山茶花。この他雑草に負けずコスモスが其処此処に咲いておりました。
南摩城の東五番池廻りにコスモスがあったら、この時期華やかでよいかも・・・手入れが大変か・・・ |
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ペリア戦で戦績は
十七位(グロスでは十位)を筆頭に、二十位、三十五位、四十五位、七十二位・・・、ニアピン一つと低調でした。
例年十位以内入賞者を出すが今年は不調。飛び賞獲得四人はせめてもの救い。
管理人は、寄せが絶不調で我慢のごるふ、飛び賞四十五位、兵糧「新潟産こしひかり」一貫三百三十三匁目を頂いた。
こしひかりを食い、寄せの修行、修行・・・ |
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