千葉/鎌ヶ谷カントリークラブ
 「日大39会」ゴルフコンペに参加。
 戦場は「鎌ヶ谷カントリークラブ」、猛暑の千葉県鎌ヶ谷市に出陣。参戦者は十二人、三組。
 コースの特徴は、GDRホームページによると「林間コース。高い老松に囲まれたフラットなコース。全体的にゆるやかな起伏がある。フェアウェイの幅そのものは広い。西・中にわたって谷が広がり、これにからむホールは攻略ルートを的確につかまないと難しい。フラットなわりにスコアを乱す人が多いが、やはり林が大きな戦略要素だ。」とある。
 「日経トレンディネット理想のゴルフ」によると「都心に近い老舗の林間コース。全27ホール。砂の少ないバンカーが鬼門
 クラブハウスと前景 
コース案内・一部画像 は、「鎌ヶ谷カントリークラブ」及び関連HPによる。以下同様。 
 コースレイアウト 
 参加の面々
 本日は、高麗グリーン、中コーススタートでレギュラーティを使用。
 組み合わせ
  1組、地主で幹事の後藤氏・長尾氏・渡辺氏・永野氏
  2組、地主の細木氏・幹事の丸林氏・栗原氏・管理人
  3組、生田氏・朝倉氏・長崎氏・岸本氏