埼玉/こだま神川カントリークラブ
 スポーツクラブごるふ同好会「ザバス 和光さくら会」、渡部幹事のもと第61回コンペを開催。
 戦場はこだま神川カントリークラブ、秋晴れの埼玉県児玉郡神川町に出陣。参戦者は八人、二組。 当コースは六年ぶり。
 周囲の環境・景観は、ホームページによると「神川町の上武国境側を神流川が流れ、この神流川が形成する扇状地に広がっている豊かな大地は、有史以前から人々の暮らしのステージでした。例えば、南塚原遺跡からは1万5000年前から2万年前と推定される石器が出土し、県内でも大規模な群集墳として知られる青柳古墳群には、270基をこえる古墳の所在が確認されています。また、太平記にも登場する武蔵七党のひとつ丹党安保氏の拠点でもあり、幾多の武蔵武士を輩出した場所でもある。」
 コースは、「なだらかな丘陵地を生かし、大胆にフラット化した開放感あふれる林間調コース。ティーショット次第で、セカンド以降が様相を変える緻密な設計が特徴。ゴルフ本来の楽しさと奥深さを感じさせてくれる。グリーンはベントグリーンを採用することで、抜群のパッティングクオリティを実現した。」とある。
コース案内・一部画像 は、「こだま神川カントリークラブ」及び関連HPによる。以下同様。地図はZENRIN。
 参加の面々
 本日はホワイトーティを使用、INスタート。
 組み合わせ
  1組、前回コンペ覇者久田氏(HD15)・渡部氏(HD14)・管理人(HD26)・佐川氏(HD24)
  2組、前回コンペ準優勝下野氏(HD18)・岩永氏(HD9)・芦原氏(HD16)・松田氏(HD36)