超不動峠
2003
2003/10/4 No.23
朝から芋掘り、やきにく、レースの申込み、英会話、花火と超過密スケジュールのため、車で北条体育館まで移動。軽装でタイムアタック、初めの坂では
23km/hが読みとれた。中間地点は7'25"、確か自己記録である。後半もがんばって、最後の10%は立ち漕ぎでゴール。峠では疲れ果てて道路に寝て
しまった。記録達成14'28"。おしい! というほどでもないか。8月からの7kgダイエットとランニングは効いたようだ。
2003/8/30 No.22
少しだけ負荷をかけてみる。往復で2時間8分くらい。やはり減量で体力が落ちたのか不動峠は苦しかった。帰り道、若森で色川選手とすれ違った。
No.21の続きはもう良く覚えてません。
2003/8/17 No.21
ランニングで左膝を痛めたので、リハビリを兼ね、ゆっくりと走ってきた。天気はくもりでところどころ霧雨、昼を少し過ぎてスタート。花室川沿いの道に出る
まで何カ所か水たまりがある。自転車を常にきれいにしているわけではないのだが、汚れるのはきらいなので、水たまりのたびに減速する。桜南小学校から花室
川をわたる道を横断するところでは車の流れがなかなか切れない。などスタートに手間取る。その道をわたり、1つ目の花室川の橋を渡り、川沿いの道を上流に
向け走る。ほぼ無風、スピードはだいたい25km/hくらいでゆっくりと。対岸が竹園地区に入るあたりで少し霧雨が降ってきた。走りながら少し考えたが、
様子を見ながら進むことに。対岸にちょうど竹園高校が見えるところに未舗装の駐車場からの土が持ち出され路面を覆っている部分があるのだが、この雨でマッ
ド状態になっていた。一番浅そうなところを選び通過、リムへの泥付着は免れたようだ。土浦学園線の下をトンネルでくぐり、北大通りから古来へ抜ける道を越
え、さらに花室川東岸の農道を走る。筑波実験植物園の裏あたりではカラスがへびの死んだのをつついていた。どうでもいいことだが。牛角の向かいで平塚線に
出る。ちょうど車が少なくとまらずにうまく渡れた。わたってからは左に行き、茶屋セレナーデの裏から東大通りのすぐ裏の道を進む。高田整形外科のところの
道を今日は右にまっすぐ行き、県道128に出てしまう。いつもは整形外科の脇の道を通って一の矢八坂神社の前を通って県道128に出るのだが、くねくね走
るのがめんどくさかったのと、早めに桜川沿いの道に出てしまおうと考えてこっちを選んだ。県道128に出るが、そのままわたって、反対側の道に入る。途中
分かれ道があったが、適当に行けそうな方向に進み、桜老人福祉センターの前に出た。そこからは田んぼの中の道を桜川沿いに北条方面に走
る。西大通りから小田へ向かう県道53をトンネルでくぐり、若森と佐の間くらいの坂の下で県道19に合流。その後、君島橋で桜川を越え、125号交差点
へ、数百メートル手前で信号が青だったのでスプリントすれば渡れたかもしれないが、なにせ膝ががんばれないといっていたので赤信号になってしまった。信号
をわたってからは筑波高校の前を過ぎ、カスミの前を通り、りんりんロードをわたって古い堀のような水路の横の道を右折する。この通りに先日書いたラーメン
屋があり、いつかいってみようと思っている。本日は休みであった。このあと北条のメインストリートへ合流し、少し行くと北条体育館前に出る。左折し、大池
の前を通り、また少し走るといよいよ登り坂の始まりだ。
To be continued…
2003/7/27 No.20
ロードレーサー復活、今回はTeam Scherzo恒例(2年ぶり)の山岳練習の一環として走った。山岳練習はRoad Racerを参照。
2003/7/20 No.19
チューブラータイヤのずれを直していないため、MTBのコメンサルでタイヤを4kg/cm2にして行った。さすがにこれだけ入れるとスピードが出せる。グ
ランデパールでは黄色いチームジャージの集団が集まっていた。タイムでも計りあうのだろうか。2km地点手前でMTBを押して歩いて来る人に会う。よく見
るとA森さんだった。3回目の途中でパンクしたそうで、北条まで車で来ているということでそのまま歩いて行かれた。やはり今考えると北条までの2kmの歩
きは大変だったろう。
2003/7/12 No.18
−不動峠超上級編−
趣味と家族サービスを両立するために、今回はママチャリの後ろに3歳の子供をのせ挑戦。ママチャリは17kg、速、
平、軽の3スピード、子供の体重は17.5kg。北条までの平地20kmは”速”、”平”ギアを使い大きな疲労もなく到着。坂は ”軽”
ギアで登る。回せないギア比ではないのだが、心拍はあがりっぱなし。峠まで休みなしで登るのが目標だったが、3km地点の少し前で子供のおしっこが限界に
達し止まることに。しかし休みはそれ1回で登り切ったので、前人未踏の快挙達成といってもいいだろう。
2003/6/28 No.17
予報は雨のせいかほとんど誰もいなかった。路面がぬれていたので、下りではブレーキをずっとかけていて、そのためチューブラータイヤとリムが少しずれてしまった。
2003/6/22 No.16
下りでは30人くらいの集団とすれちがった。さらに大穂のたんぼ道でも20人くらいの集団とすれちがった。今日は世界不動峠大会の日だったか?そのまえに
そんなのあるのか?いつもとおる北条の路地に栄楽というラーメン屋があり気になっている。おいしいラーメン屋というのはわかりにくい場所にあることが多い
が、わかりにくさから判断するとかなりそのラーメンはおいしいはずだ。
2003/6/8
北条に向かう途中、台坪のあたりで、踏み心地がまるでチェーンホイールが三角になったような感じになる。自転車を下りて調べてみたが、チェーンホイールは
丸いままだ。また乗り始めると、今度は左右のクランクがそれぞれに回転することに気づく。BBシャフトがちぎれたかと思ったが、よく見ると右のクランクが
BBに対して空回りするようになっていた。ビンディングペダルのおかげで一応右足だけでも漕げるので漕いでみる。とりあえず15km/hくらいは出る。歩
くよりはずっとましだ。そのうちこつをつかんできて20km/hくらいは出せるようになり、最高で30km/h出した。結局帰り道の約8kmくらい片足で
漕いで帰った。
2003/5/24 No.15
中間地点よりタイム測定、良くもなく悪くもない。
2003/5/1 No.12,13,14
3回、やはり膝の具合がいまいちなのでポジションを変えてみる。サドルを5mm高くし、ハンドルが遠くなった分サドルを前に出した。一応は解決したが、様子を見てみよう。
2003/4/29 No.11
最近、右膝が疲労して仕方がないので、シューズをカーボンソールのものに交換してみたところ、あまりの楽さにおどろく。膝も全然痛くない。
2003/4/27 No.10
昨日入手したトイデジタルビデオカメラをヘルメットに装着し、下りの撮影をトライしたが、スイッチを押し間違えどうしようもない写真しかとれなかった。また登り直す時間もないので次回へ延期。残念なので麓から不動峠の写真をとる。真ん中辺のへこんだところが峠。
2003/4/19 No.8,9
大池の桜は、すっかり散った後だった。坂の途中のは咲いているものもあり、下りは桜吹雪だった。
2003/3/30 No.7
大池の大判焼きはもうたくさん焼かれていた。たこ焼きも出来てしまっていた。桜はまだつぼみだった。
2003/3/29 No.5,6
表2回、裏1回。ゆっくり登る。大池の桜のつぼみはだいぶ膨らんでいたし、たこ焼き屋も一軒スタンバッていた。路面は乾いていて、下りはよかった。
2003/3/15 No.4
MTBで今年は3回登っているので、今年4本目。
やはり不動峠はロードレーサーでというのがお作法であろう。
15km/hをキープしようとしたが、中間地点から先は続けられなかった。
タイム計測せず。
超不動峠2002
D.C.