|
水のパワー
大自然のパワー〈バリアス21〉にミラクルサイエンス生体エネルギーの水のパワーを加えて登場したのが〈BoFo〉です。それではどんな“水”のパワーなのかをご紹介いたします。
古代哲学では土・気・火・水は万物の根源をなす四大元素と説明しています。
この四大元素を説明していきます。この四台元素のうちにあって水は普遍的なエレメントで、固体ではないのに外からの影響に身を閉ざすことなく、形をもたず形を定めぬエレメントです。水は捉えどこのない物質といわれる所以はここにあるのでしょう。“水”がすべての始まりです。“水”はものが生まれた基本です。水中ですべての生命が発生し、すべての生命が“水”で維持されていることは、ご存知ですね。
ここで中学生の理科の時間に学習したことを思い出してみて下さい。水の基本的な化学式はH2Oであるこを。水素2つと酸素1つが結合したのが水の単分子です。この水分子の水素と酸素はまったく違う物質なったというわけではありません。水素は水素のまま、酸素は酸素のままで、いままでとは異なった“水”という物質になったわけです。
この水素と酸素を同化させ“水”として機能させる力。水素と酸素の機能や能力、内容を高めるために必要な力、これを私達は生体エネルギー、同化力と呼んでいます。つまり、生体エネルギーを高めれば高めるほど、水素や酸素の機能が高まり、水のパワーは増大するということです。
|