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インターフェロン投与までの検査
平成12年5月16日
| 採血 採血管に8本 ウイルス検査付 |
| 超音波 エコーにて状態を撮影 |
| 精神科 副作用の検査 先生への問診 うつ病等の説明 |
| 眼科 副作用の検査 視力検査 眼底検査 問診 |
平成12年5月30日
| 脳波検査 |
消化器内科 先生への問診 検査結果の説明
日本人に一番多い、C型ウイルスとの説明 |
| 現段階では、まだ機能していて「癌」への進行は無い?。この時点で、GOT80 GPT 160の数値
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平成12年6月8日 (肝生検)
| レントゲン撮影 腹部 |
| 心電図 |
| 精神科 質問形式の精神判定 (テスト用紙に記入する) |
平成12年6月8日 (検査入院)
朝から食事と取らないで検査を行い、正午から点滴を投入(栄養)
| 血液採取 動脈 静脈 |
| 止血検査 耳たぶに針で穴をあけ、止血時間を計る。3分で止血
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| 筋肉注射 肩に2本 (少し痛いです) |
ここから、細胞採取です。
病室で行いました。 14:00
超音波にて肝臓の位置(針の入射角度を測定)
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右脇腹部(肋骨の一番下)を消毒 局部麻酔
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| ピストルみたいな針(針の中に、針が入っている)で、バッシと採取 |
| 位置を測定してから、10分ぐらいで終了しました。15:00 |
終了後の縫合ができない為、先生がおさえて止血しました。
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安静状態 24時間は、安静です。
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*最初の5時間 絶対安静 手・足のみ動かして良い。(トイレはベットの上で寝ながら)
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5時間後から、横向きになっても良い。(ここで、横向き状態で夕食 20:00)
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12時間後から、上体を起こしても良い。(座った状態で、トイレが可能となる) 3:00(夜中)
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寝ることができない為、点滴に睡眠剤を投与 投与後は、6時まで睡眠
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朝 7時から朝食
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9時に血液検査 止血できているか検査
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検査後、止血されているので歩いてトイレに行った。
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検査での入院が終了 退院 |
平成12年6月10日(土)
自宅で静養
平成12年6月12日(月)
出社 (通常状態)
平成12年6月23日
血液検査 肝生検の結果を説明
肝硬変の初期症状だから「インターフェロン投与」が可能
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