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随時、書き込みますので、 読んでみて下さいね!! |
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いやいや〜〜!2004年にジオシティーズとヤフーが統合されて以来、こちらのHPの更新の仕方がさっぱりわからなくなって、
ず〜〜〜〜っと放置状態になってしまっておりました。。。スミマセン!! 私がサボっている間も、 こちらをご覧になって下さっている皆様、お元気で、無事に過ごされていることをお祈りしています。 こちらの更新をサボり続けていた間、所属勉強会でHPを立ち上げ、そちらでブログを公開しています。 よろしかったら、そちらも覗いて下さいね。 http://sdc2005.com/ に来てみて下さい。 お待ちしてま〜〜す。 |
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2007年03月9日 19時02分37秒
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またまたこちらへの書き込み、サボっていてスミマセンでした。
私がサボっている間に、凄い猛暑の夏だったり、台風がやたら上陸するわ、浅間山の噴火があるわ、近畿方面で大きな地震があるわで、凄いことになっちゃってますね。 こちらをご覧になって下さっている皆様、お元気で、無事に過ごされていることをお祈りしています。 天変地異と言ってもおかしくない状況になっている今、私達は健康な肉体と精神を維持し、色々なことに対処し、乗り切って行かねばなりませんね。 そのためにも、お口のメインテナンスも忘れずに頑張って下さいね。 |
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2004年09月06日 16時49分37秒
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忙しさにかまけて、こちらの記入をすっかりサボッていました。たまに覗きに来て下さっていた皆様には、大変に失礼を致しました。スミマセン。 こちらの記入をサボっていた間、何をしていたかと申しますと、地元で同年代の歯科医師達が集まってやっている勉強会の会長として、講演会を行っていたり、地元歯科医師会の社会保険委員として、会員対象の社保勉強会の資料作りをしていました。 また、全身と咬み合わせの関連を考えた治療法を確立するために、カイロプラクティックの先生や、東洋医療に詳しい医師、精神分析医、心理療法士等と組んだ歯科治療システムの構築をしていました。 2〜3回は、スキーに行ってリフレッシュもしてましたが・・・。 今度の6月には日本顎咬合学会で発表もしなければならないので、その準備も始めています。そのため、こちらへの書き込みは、また暫くの間サボりがちになるかも知れませんが、出来るだけ頑張って書き込んで行きますので、たまに覗きに来て下さいね。 |
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2004年04月13日 19時28分46秒
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今回は、ゲストブックに書き込んで下さった「トンガ」さんのご質問にありました「こんち」について書かせて頂きます。 虫歯は、進行度合によって、必要になる処置が変わります。 初期の虫歯であれば、崩れたところや、細菌により汚染されてしまったところを削ったりして整形し、失われた歯質を代替の材料で補填すれば良いのです。 進行してしまった虫歯で、歯の中の神経(歯髄といいます)にまで達してしまったものは、蓋をするだけでは、汚れた神経が、歯を中から溶かしてしまい、歯の寿命が短くなってしまうので、歯の根の先端付近の、神経の入り口のところで、神経を切断し、神経の部屋の壁に沁み込んでいる汚れや細菌も掃除し、消毒しておかないとなりません。 この、根っこの中の神経の部屋の清掃・消毒をすることを、「根管治療」=通称「根治(こんち)」と呼んでいます。この治療のことは、「歯内療法(しないりょうほう)」とも呼びます。 「長期間かかって汚れてしまったところ」を掃除して行く処置ですので、治療期間が長くなることもありますが(1〜3回で終了することもあります)、これをしっかりしてからでないと、どんなに立派な被せ物を装着しても、長持ちしないことが多いので、辛抱のしどころです。 歯科医としても、忍耐力が必要な割に、治療料金が十分に頂ける処置ではなく、正直言って、あまり率の良い仕事では無いので、意図的にこの処置を長引かせることはまずあり得ません。「根治」が長引く医院は、儲け主義では無い医院である確率が高いと言えるかも知れませんね。もっとも、歯科医の腕が悪い場合や、知識が足りない場合、必要な器具が用意されていない場合なども、「根治」が長引くので、一概には言えませんが。また、そのときの歯の状態によっては、非常に短期間で終了出来ることもありますので、「根治」に時間がかからない場合でも、儲け主義であるとは限りませんので、誤解なさらない様、お願いします。 |
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2002年05月21日 17時30分38秒
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今回は、歯科についての情報発信ではありません。ごめんなさい。 昨日、久しぶりに本当の休日となり(いつもは、診療室はお休みを頂いていても、セミナーやら、勉強会やらで、私自身が本当に休める日は、なかなか無いのです。)、天気もそこそこ良かったので、夕方、夫婦で、多摩川の河原に飼い犬2匹と一緒に散歩に行きました。 いつも一緒に遊ぶワンちゃん達の他にも、新しいワンちゃんも来て、皆で駆け回って遊びました。 暗くなるまで河原で遊び、帰ったらさすがに疲れたので、夕飯は餃子入りの鍋を簡単に作って食べ、お風呂に入って、さっさと寝てしまいました。 思いっきりグッスリと寝られ、気が付いたら今朝になってました。 |
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2002年05月13日 16時10分26秒
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最近、ホワイトニング(歯の漂白)についても、よく質問があります。 歯には、神経(本当は、神経や血管などが入っており、“歯髄”と呼ぶものですが)が生きている歯と、神経が死んでしまっている歯があり、その状態によって漂白の仕方が異なります。 神経が生きている歯の場合、診療室で行う方法(オフィス・ブリーチング)と、漂白用キットを作製し、患者様に、ご自宅で使用してもらう方法(ホーム・ブリーチング)があります。 オフィス・ブリーチングの利点は、全ての処置を、歯科医師の管理下で行いますので、危険性が低く、また、確実に効果が上がることも期待出来ます。漂白にかかる時間も短く、患者様自身での処置は必要ありません。 しかし、この方法では、ホーム・ブリーチングと比較すると、歯の透明感が、若干劣るものになることもあり、また、急激に漂白するため、しばらくの間、歯がしみる様になったりしやすいという欠点もあります。 ホーム・ブリーチングの利点は、診療室に滞在する時間が短く済むことや、オフィス・ブリーチングでの欠点が、出にくいことなどです。 しかし、患者様ご自身が、毎日の処置を、指示の通り行わないと、効果が現れないことや、医師の管理下での処置でないことの不安感があることなどが欠点と言えるでしょう。 また、オフィス・ブリーチングと、ホーム・ブリーチングでは、使用する薬剤・器具などが異なるので、歯を着色してしまっている原因によって、どちらが効果的か、選択しなければなりませんので、実際には、歯科医院を受診し、歯科医師との相談は、必須のものとなります。 いずれにせよ、神経が生きている歯の漂白は、保険診療の適用範囲外の処置ですので、自費負担での治療となります。 神経が死んでしまっている歯の漂白は、保険の範囲内で出来る処置があります。 歯の中の死んでしまった神経を取り、神経が入っていた部屋も綺麗に掃除した上で、歯の根に詰め物をした上で、歯冠(歯茎から顔を出している部分)の空洞(神経を掃除した穴)に漂白剤を詰め、何回か交換を繰り返し、漂白して行く方法です。 希望の白さになったところで、漂白剤を完全に除去し、穴を詰めて終了となります。 この方法の利点は、保険診療の範囲内で行えるため、費用がおさえられる点です。ただ、神経を抜いてしまった歯は、だんだん脆くなりますので、漂白したいという理由だけでこの方法を採用し、まだ生きている神経を取ってしまったりはしない方が良いと思います。 以上述べた各方法で歯の漂白をしても、ある程度期間が経ると、色の後戻りは必ずあると考えて下さい。その期間はひとによって様々です。 しかし、白い歯になって得られる快適感は、それはそれは素晴らしいものがありますので、色々な条件を考え合わせ、検討して見られるのが良いと考えます。 2002年05月01日 17時24分06秒 |
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今回は、顎関節症になると、どんなことが起こるのか、についてです。 顎関節症によって、口が開きにくくなったり、関節部が痛んだりすることが多いのですが、 その他に、耳鳴りがする、偏頭痛がする、肩が凝る、顔が曲がって見える、といった頭蓋顔面部の症状も起こり得ます。 また、長期に渡り、あごのズレが放置されると、頚椎(頭を支える首の骨)もズレが起こり、そのズレによって圧迫された神経・血管が支配する各種臓器にも障害が発生する可能性も否定出来ません。 内科的に治療を続けても快方に向かわない疾患の元が、かみ合わせのズレによることもあるのです。 また、ひざが痛む、腰が痛む、など、整形外科や、整体に通い続けても症状が消えないときには、かみ合わせもチェックしてみた方が良いかもしれません。 2002年04月23日 12時24分01秒 |
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今日は、メールによるお問い合わせの多い、かみ合わせの問題について、お話させて頂きます。 皆さんが、普通に過ごされていて、いつの間にか、虫歯になって上下の歯が正しく当たらなくなってしまったり、歯周病によって歯が動いてしまったりして、本来のかみ合わせの状態を失ってしまう場合や、もともとの成長の仕方によってかみ合わせに問題が出ている場合などがあります。 その様な状態を放置したままですと、あごの自由な運動が出来なくなり、あごの関節にも 負担が過剰にかかり続けるので、顎関節に慢性的な炎症を持ってしまうことになりやすいのです。 これが、最近、よく話題に上る顎関節症なのです(かみ合わせが原因ではない顎関節症もあります)。 今回は、ここまでにさせて頂きます。 次回は、かみ合わせに問題があるときの症状について書かせていただきます。 2002年04月19日 18時56分46秒 |
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つたないページですが、ご来訪下さった方は、 ゲストブックにご記帳頂けると嬉しいです。 もしかして、誰も、見に来てくれてないのかなぁ? なんて、ちょっと、不安になってます。 皆さん、よろしく!! 2002年04月16日 18時35分11秒 |
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お気に入りのところに、当医院のWeb Pageを追加しました。 「お気に入り」っていうのも変ですが、皆さん、どうぞ見に行ってやって下さい。 2002年04月10日 20時22分37秒 |
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一昨日は、うちの医院のスタッフと、カラオケに行き、はじけまくって歌ってしまった・・・。 夜中の3時くらいまで歌ってました(スタッフの皆も、よく付き合ってくれるものですなぁ)。 自宅に帰り、寝たのは、朝の5時・・・。 で、昨日は、7:30に起きて、都内での、歯科医師対象のセミナーのインストラクターをやっていたのでした。 さすがに、昨晩は、よ〜〜〜く、眠れました。 2002年04月08日 11時28分39秒 |
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うむむ・・・。 初めてhtmlタグなんぞと言うものに出くわして、相変わらず四苦八苦です。 今後、ここを訪れてくれた皆さんに、色々な 情報を発信して行くために、頑張りますので、 よろしく!! 2002年04月06日 12時44分23秒 |