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かみ合わせと健康2へリン

歯医者が治す全身シリーズ、1
 

1、現在、肩こり腰痛がかみ合わせにより起こることは周知の事実となってきました

医者や歯医者の大部分は肩こり腰痛がかみ合わせが原因であることをまだ知られていない部分が多くあります、薬を出したり、牽引したりしています

2.かみ合わせの不正により、頭が傾くと、首の回り筋肉の短縮が起こり、頚椎 がずれ

筋肉の緊張が起こり、血流が減少しさまざまな障害が発生し高血圧、低血圧、貧血

を起こしたり、脳細胞の死滅するスピードを速め、痴呆や寝たきりの原因になります、

3、頭が傾くと 筋肉が短縮しいつも緊張状態が続き、筋肉が疲労します 筋肉の短縮によりバランスをとるために、頚椎 の周りの筋肉 が短縮し 頚椎、脊椎と体のたわみが起きます、カイロプラクテックや整体術では(骨のずれは万病の元)といわれますが、まさしくそのとおりで、背骨の狂いはさまざまな病気を引き起こします

4.コリとはなんでしょう 、筋肉痛と違いはあります、筋肉痛は急に運動したときに出てきますが、時間がたてば消失します、コリとは筋肉が短縮した状態で常に緊張、があり 内部的ストレス でそれに外部からのストレスが加わることにより、自覚されます

5背骨をずらしている、原因は歯で、歯自体ではなく、かみ合わせです,かみ合わせを調整することにより、体のバランスがとれ 、筋肉がリラックスした状態になれば、理想的といえます

3、内的ストレスとは何かというと無意識に体の内部が持っているストレス、体のたわみなどによって、いつも筋肉が慢性的に緊張している状態です、これ自体はまったく無駄なもので、いざというときに、力が入りにくい、とか疲れやすい、倦怠感、疲労感

5,5       右がかみやすいとか左がかみやすいとか言われますが 顎はつながっているため

右も左もなく かみ合わせのたわみです 頭部の筋肉の短縮(慢性的緊張)を起こし、筋肉がバランスをとるため、脊椎、腰椎、がたわみ 腰痛が起こります

肩こり、腰痛の元がかみ合わせのずれによる筋肉の緊張で怒るわけですから、、ほかのいろんな方法をとっても、一時的によくなっても、また出てくるという状況になってきます

噛みあわせを調整してほかの方法を取るか、ほかの方法をとって、噛み合わせを調整するか、噛みあわせを調整しないと原因が除去できないということになります

6、当医院では筋肉反射を応用したテストにより、肩こり腰痛の反応を取り噛みあわせを調整します所要時間は10分から20分です

7、まずは基本的治療からはじめます 虫歯の治療、歯茎の治療、歯を入れる治療を行いバランスのよい噛みあわせを構築します、最後にかみ合わせの全体の微調整を繰り返します

8、何をしても治らない 、治らないものだと思っている方、かみ合わせの調整で原因から治してみてはいかがでしょうか

 歯医者が直す全身シリーズ2

寝たきり痴呆とその予防法

 

1、寝たきりになりたく

ない人 と聞くとほとんどの人が なりたくないと答えます

しかし、寝たきりにならないために、何かやっていますか、何もやってないという答えが返ってきます

2、現在日本は先進国中類を見ないほど急激に高齢化社会を迎えています、一人当たりの薬の消費量世界一  、長寿世界一 寝たきり世界一(アメリカの5倍)、悪くなって薬を飲んで、寝たきりで長生きするという状態です

2、高齢者に対する介護サービスがさまざまな形で開始されていますが、特に家族いとって精神的肉体的、経済的時間的負担は計り知れないものがあります、せめて身の回りのことができるようになれば介護されている方はずいぶん楽でしょう

3、そもそも、なぜ寝たきりになるのでしょうか?普通、人間は死亡する1週間ぐらい前に寝たきりになり寿命を迎えるそうです心臓病,脳血管疾患により手足が不自由になったりと、人によって理由はさまざまです

4、しかし、現在の半数以上が、特定の原因はなく(老化)という理由だけで寝たきりになっています本当に老化というだけで寝たきりになってしまうのでしょうか?、中には90歳過ぎて元気いっぱいに社会生活をいとなんでいる人たちもたくさんいます

5、もちろん、遺伝的要因、食事、環境、仕事など上げれば霧がありません

6、それで、寝たきりとそうでない人のの決定的な違いは何でしょうか?実はここで()(噛みあわせが)大きく関与しているのです

7、現在さまざまな研究が進み、まだ発展途上ではありますが歯のない人に入れ歯をいれ、歯のある人に正しい噛み合わせに調整することにより(寝たきり、痴呆)の症状のある人が、アル程度軽減する実際の現場から証明されています

8、ではなぜ、一見何の関係もない()ト(歯の噛みあわせ)が、(寝たきり、痴呆)を改善するのでしょうか

9、人間の下顎の周囲には顎を動かすための筋肉が最もリラックスできる状態にあれば理想的といえます

10、       しかし歯が1本でも欠けていたり、全部そろっていてもかみ合わせや歯並びがずれていればこれらの筋肉群は無理ない地に引っ張られたり、萎縮、緊張してしまいます、

11、       この下顎を動かす筋肉群は、下顎から肩、首、頭部(重荷側頭部)まで幅広く分布していおり、これらの筋肉群の中には、脳から出て、心臓に戻る血管が流れる静脈がたくさん走行しています。筋肉の萎縮緊張することにより。これらのけっかんが押しつぶされ、脳の血液循環が悪くなります。すると次第に脳の動脈血の血流が悪くなってきます

12、       体の中枢である脳への血流量が減少してくれば、さまざまな障害が発祥し、脳細胞のし悦スピードも加速し、やがて、(寝たきり、痴呆)をはっしょうするようになります。

13、       脳への血液循環が悪くなれば、心臓に十分な血液を送り届けようとするため、血圧を上げます。(原因不明の高血圧の原因)であることが多く、何年も降圧剤を服用されている方は、当委員にてかみ合わせの治療をされることをお勧めいます。降圧剤は長期服用していると脳に十分な血液が供給されないため、将来、脳なんか症や寝たきり、痴呆になる確率が高くなる可能性があります。

14、       こうして、歯のない人にはその人にあった整体適合性の高い入れ歯を作り、歯のある人には噛みあわせを調整することにより、下顎が正しい位置に収まり、それを動かす筋肉群もリラックスし、押しつぶされた血管が元に戻り脳への血流が回復し、脳から前進への指令が正しく行われるようになり、衰弱していなければ手足もある程度動くようになり、リハビリ次第では歩けるようになる場合もあります。寝たきりになって数年以内、または、軽い痴呆であればある程度効果は期待できます

15、       しかしただ単に 歯を作っても、やみくもに噛みあわせを調整してもよい結果は望めません 筋肉反射を利用して無意識に不快な部分を調整することのできる歯科医でないと、整体適合性の高い入れ歯やかみ合わせの調整はできません、まだこの技術を持っている歯医者は全国に20名ぐらいしかいないと思われます

16、       なこの歯科治療によって(寝たきり、痴呆の改善率は60パーセントぐらいで(寝たきりの5人に一人は歩けるようになる)と思われます

また、これを応用し寝たきり地方の予防もある程度可能になります現在健康だが、将来に不安があるかたは(寝たきり、痴呆の予防のための歯科治療)を当医院にて受けることをお勧めします(寝たきり、痴呆の予防)だけでなく、歯が原因で起こる前進のあらゆる病気や症状を歯の治療によって改善できる可能性があります

 歯医者が直す全身シリーズ3

 

皮膚病

噛みあわせと皮膚病の関係についてあまり関係ないように思われるかもしれませんが

成人型アトピーや掌せきのうほう症などの難治性の皮膚病についてお話します

専門医による治療法や薬は数多く存在し手います、しかし医師による治療や、さまざまな民間療法を試しても効果がないという場合(歯と歯のかみ合わせ)が原因である場合があります

1、ひとつは歯に詰めた金属の素材が身体にあっていない、すなわちアレルギーを起こしている場合です、歯に詰めた金属の素材は少しずつ溶け出します、目に見えない分子、原子レベルの小さな単位で溶け出し体内に吸収され、身体中のさまざまな器官や皮膚に蓄積しアレルギーを起こし湿疹として皮膚に症状が現れる場合があります

2、もうひとつはかみ合わせのバランスが悪い場合です、下顎は身体の中で最も重い()を、噛みあわせでしっかり支えるという大切な役割があります、歯が抜けたままになっていたり、虫歯で穴が開いていたり、詰め物が取れた状態になっていると下あごは、ズレを起こします 

下顎がズレれば、頭は課t向き、頭が傾けば首も曲がる、首が傾けば

背中が曲がり、骨盤がゆがみ、腰ひざに負担がかかるようになります

           こうして全身がゆがめば姿勢が悪くないばかりでなく内臓緒器官を圧迫されることにより負担がかかり、病気や外部からの侵襲に対する免疫力が低下すれば、皮膚の弱い方にはその皮膚にアレルギー症状が出現しやすく、成人型アトピーや掌せきのうほう症を発症してしまう場合があります

  以上のように(何を試しても効果がない、何をやってもよくならない)成人型のアトピー性皮膚炎やその他の難治性の皮膚疾病の場合は()が関与している場合があります

ではどのように歯の治療を行うのでしょうか

まず、基本的な歯の治療からはじめます、虫歯、歯茎、歯を入れる治療を行い、バランスのよい噛みあわせを、構築します。そして最後にかみ合わせの全体の微調整を繰り返し行います

しかし、ここでもっとも大切なのは、アレルギーを起こさない、自分に最もあった素材で歯を治療するということです

アレルギーを起こしにくい素材としてはセラミック、金合金などがありますが金合金でも種類によってはアレルギーを起こすものもあります。

樹脂系(プラスチック)のそざいは色が白く前歯のちょっとした虫歯治療にも使われますが、意外とアレルギーを起こす人が多く、金属でないからといって安心はできません

このように、さまざまな素材からアレルギーを起こさない自分にぴったり合う素材を選定するのですが、いったいどのように選定するのでしょうか

現在アレルギーを起こさない素材を選定する方法としては(パッチテスト)が主流ですが、判定するのに3日間はお風呂やシャワーに入れないのが難点です

当医院では筋肉反射を応用したテストにより、その人に最適なアレルギーを起こさない素材をすばやく、性格に判定することができます、所要時間は5分から10分で、被験者の体に負担をかけません

歯を治し歯が全部そろった地点で次にかみ合わせの調整に入りますか見合わせの調整には大きく分けて3つの方法があります

1、矯正治療これは治療期間が2年から3年かかりどちらかというと亜子様に適した治療法をいえます

2、ほとんどの歯を削って、歯並びと噛みあわせを理想的な状態にする方法です。この方法は現在主流で、咬合再構築といわれますが噛み合わせが低い場合

1パーセントから2パーセントぐらいはこの方法が必要な場合があります

3、極力、歯を削らずに 全体の噛みあわせを、、筋力テストを用いて調整する方法です、頬粘膜、や舌に接する部分の接触する部分や歯がかみ合う部分を調整することもあります

この方法でかみ合わせ全体のバランスを整えられます、当医院では主にこの方法で治療を行います

こうして治療が終了し、身体にあわない成分が排出され、かみ合わせのバランスが整うことにより身体全体の免疫力が向上すれば、弱い皮膚アトピーやその他の症状が改善されるか農政があります。アトピーに限れば44%が全て改善 半分改善26%少し改善22%悪化 0%で少し改善した人、変化なしの人でも偏頭痛、肩こり、腰痛、生理痛軽減することがります