湧喜服用者からの声
  服用者からの喜びの声が日々寄せられている中から抜粋したものを掲載しています。
 ◆C型肝炎・肝臓癌(52歳 男性)
  2年前(平成11年)にC型肝炎から肝臓癌に移行して一部を摘出。
  術後の経過は良好であったが、GOT50・GPT78と肝機能は低下しており、
  疲労感が強く寝込むことが度々あった。
  平成12年秋から服用を開始。
  湧喜4ヶ月の服用でGOTは正常値に戻る。
  5ヶ月目にはGOT・GPT共に正常値に戻る。
  同時に疲労感も解消した。
  現在も服用中で海外出張もこなしている。
 ◆子宮内膜症(42歳 女性)
  若い頃から生理痛・生理不順が強かったが、平成10年の癌検診にて判明。
  検診前から不正出血が続き、腰から下の冷えがきつく指先のしびれも
  感じていた。
  平成10年11月より服用開始。
  2ヶ月の服用で不正出血も止まり貧血もなくなり体の冷えもとれてきた。
  6ヶ月後には生理痛もなくなり、病院での治療も終了となる。
  平成13年春の検診で軽い内膜症と診断されて服用を再開した。
  現在も症状はないが健康維持のため服用中。
 ◆喘息(56歳 女性)
  平成12年より服用開始
  毎年季節の変わり目になると夜も眠れない程の喘息発作に悩まされていた。
  病院からの発作止めを吸入して抑えていた。
  服用後1ヶ月で咳の程度が軽くなり頓服薬は服用せずに済むようになった。
  半年後の季節の変わり目にも発作は発症しなかった。
  体質強化のため現在も毎日1回は服用中。
 ◆静脈瘤・脳梗塞(68歳 女性)
  20代の出産後から徐々に左右の足の静脈が浮き出てきていた。
  68歳の春の検診で軽い脳血管の詰まりが判明。
  今後の健康を考えて平成10年秋より服用開始。
  飲み始めた頃は、足の静脈は膨れ上がり黒色に皮膚が変色していた。
  6ヶ月後の検診では脳血管の詰まりの進行はなかった。
  1年後の検診にて脳血管の詰まりが改善されていた。
  現在は足の変色もとれ、1時間以上の散歩も可能になった。
  服用は現在も続けている。
 ◆流産癖(26歳 女性)
  初潮時から生理痛・生理不順が強かった。
  平成10年に初めての妊娠をするが8週目で流産。
  平成11年にも妊娠するも12週目で流産。
  平成11年秋から服用開始。
  服用後2ヶ月目の生理から痛みが軽減。
  4ヶ月以降からは周期も安定する。
  平成12年夏に3度目の妊娠が判明。
  10週目で強いつわりが出るも無事に乗りきった。
  平成13年春に元気な女の子を出産。
  現在二人目の出産に向けて服用を継続中。