| 知る人ぞ知る!!ハンドヒーリング実践研究会「わか葉の会」 私たち「わか葉の会」は一体どこにむかって活動するのでしょう?
それは、ズバリ、「個人医療」や「統合医療」の重要な一角を担うことを目標にしております。
それが日本ホリスティック医学協会・専門会員「わか葉の会」です。
私達は埼玉県朝霞市を中心に活動しており、会員数は会社員や主婦、医療関係者中心に老若男女約50名ほど。毎月1回第二日曜日に朝霞中央公民館で研究・実践を行っています。
入会金、会員費用、指導料一切なしの「100%非営利な市民研究団体」です。
なぜ、費用が一切かからないのか?
それは、私達がハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術の研究実践やその勉強会の主催等を生活の糧(仕事)としていないからです。
つまり、私も含めて主たる仕事はサラリーマンなのです。
ですから、このハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術で稼ごうなんて”これっぽっち”も考えていない訳です。
いわば、究極の「ど素人集団」とも言えます。
しかししかし、そのメンバーの方々がそれぞれの分野ではこれまた一角の方ばかりでして…、その構成メンバーの"質"はなかなかのもんです。
こうした非営利な市民活動が認められたからでしょうか、朝霞市の「生涯学習」の研究団体として登録されています。また、市民生活の情報を掲載した「広報あさか」に当会・「わか葉の会」が紹介され、不定期ではありますが会員募集を行い会員数を拡大しています。
自然治癒力の向上、病気中・後の健康回復、慢性的な疾病の克服、または知り合いやご家族に闘病中の方がいるという方には是非会員になって頂いて、このハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術を体得して下さい。
えっ?、ハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術をどのくらいで体得できるのかって?
なんと、わずか10分で学べます。
そうです。”たった10分”です。
初めての方はいつも驚かれます。でも、古今東西、本物(真実)は実にシンプルなのですね!
ハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術をステップを踏んで(お金をかけて?)学びましょう」なんて決して言いません。
人間の自然治癒力を高めるハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術とは、こんなにも簡単だったのか!と驚かれることでしょう。
自分自身の体の中にこんなハンドヒーリングパワーがあったのか、ハンドヒーリングの効用効果で健康感がこんなにも変わってしまうとは! まさかこんな自分がハンドヒーリングで家族のあの病をいとも簡単に治癒させてしまうとは!!
ハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術を体得した”あなた”は、あまりにも自分の体が劇的に変化してしまうので、恐らく、”一体、わたしの体はどうなってしまったのだぁ〜!!”と逆に不安になるかもしれませんね。
少しばかり解説しましょう。
私達のハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術は、免疫学を基本にしてその理論・技術を体系立ています。
人間の体には赤血球と白血球が流れていることはご存知かと思います。
中でも白血球はリンパ球と顆粒球とに別れます。リンパ球は、ものすごく大雑把に言ってさらにNK細胞、T細胞、B細胞などに分かれます。
これを読んでいる”あなた”。このあたりまでは大丈夫ですか?ついてきてますか?
でー、リンパ球も顆粒球も単独で様々な活動をしていると言うよりは、「自律神経系の支配」を受けているのです。
私達のハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術はこの「白血球の自律神経支配」の概念をハンドヒーリングの基礎理論として組み立ています。
この「白血球の自律神経支配」説は、新潟大学教授・安保徹博士の理論です。
私達のハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術は、人間の病態を「部分から全体、全体から部分」と把握し人間丸ごと観ることで、その病態を「白血球の自律神経支配」から捉えているのです。
その結果、現在実在するありとあらゆる病態の把握がほぼ可能となり、そのハンドヒーリングの治癒効果には驚異的なものがあるのです。
ここまで読まれてきた”あなた”。
ハンドヒーリングは、霊的な作用だとか、超能力パワーだとか、気のせいだとか、自己暗示だとか思っていませんでしたか?
こうした考え方、捕らえ方はここでいったん全部捨ててください。ぜ〜んぶ破棄してください。頭の中を一度OFFにしてください。
私達のハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術には一切関係ありません。全く関係ありません。ゼーンゼン、関係ありません。
私達のハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術をハンドヒーリングの実践を通じて体得したあなたは、ハンドヒーリングのパワーに圧倒されることは間違いありません。
人間であれば誰もが生まれながらにして備わっている免疫系統の潜在力、すなわち自然治癒能力と言う、その生命力にハンドヒーリングパワーの源があると気づくでしょう。
私達のハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術は、老若男女、年齢にかかわらず、いつでも学ぶことができます。
もし、あなたが”人間”であり、そして”呼吸をしている”のであれば間違いなくハンドヒーリングはできますよ!
あなたは、あなたのご家族やお子さん、ご兄弟が何かしらの重病を患っていたら、あなたは指をくわえて黙って見ているだけですか?医者に大切なご家族やお子さん、ご兄弟の身柄をただ預けるだけですか?
あなたは、少なくとも医療関連の本を片っ端から買ってはとにかく出来る限りの情報を集めるはずです。健康食品関連の情報なんかも集めたり、日ごろは全く関心が無かった民間医療や代替医療の情報も集めるはずです。
そして、学んだ知識をめーいっぱい家族やお子さん、ご兄弟に教えてあげる。時にはあそこの病院が良いと聞けば連れて行ったり、あの食品が効くと聞けば、いくら高価だろうが購入しますよね。
”ところが”です。
これって、結局のところ、自分では何にもしていないのに等しいと思いませんか?
自分で何かをしてあげられる唯一の方法と言い切れるでしょうか?
なぜなら、これ、ぜーんぶ、他人さまの力を借りているだけなのです。それも時間、労力、大金を払って・・・・。
こうしたことが悪いと言っている訳では決してありませんよ。
私だって自分の家族や子供、兄弟が病に臥したら、皆さんと同じことをします。それも気が狂ったように・・・。
そして、こう思うのです・・・。
”自分の家族なのに、自分の子供なのに、自分には何一つ手立てをすることができない。出来ること言えば、背中をさすったり、手を握ってあげたり、口に物を運んだり、下の世話をしたり・・・・。
あぁ〜自分がもっと腕の良い医者だったら・・、あぁ〜自分に神様の力があったら・・、あぁ〜自分に病気が直せる超能力があったなら・・。完全に治癒しなくても良い、少なくともこれ以上病態が悪化しなければ良しとするから・・・・。お願いだから・・・。”
ご安心下さい。もう自分を責めなくても良いのです!!
私達のハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術はそれが”できる!”のです。
”あなた”にもできるのですよ!! 本当にハンドヒーリングができるのですよ!!
薬や器具など何も使わずに、自分の体ひとつ(力)で、家族や子供、兄弟の病を軽減させたり、安定させたり、完全に治癒することができたら、これほど家族のためになることは無いじゃありませんか!!
例えば、自分の親が何かしらで病んでいる。それを毎日見ていたり看病したりしている自分が、このハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術を駆使することで病態が少しづつ改善してゆく。子供の顔に元気が出てくる。兄弟に笑顔が戻ってくる・・・。
こんな嬉しいこと他にありますか?こんな感動が他にありますか?
もう、黙って指を加えて見ているのは止めましょう。最愛の人を他人任せにするのは止めましょう。最愛の子を病院任せにすることは止めましょう。
どうかご安心して私達のハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術を体得して下さい。
いつでもどこでも使えるこのハンドヒーリング。
さぁ、一歩踏み出しましょう!!
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私達ハンドヒーリング実践研究会「わか葉の会」は一体どこにむかって活動するのでしょう?
それは、ズバリ、来るべき「個人医療」の一角を担いながら「統合医療」の一角をも担うことを目標にしています。
日本では「統合医療」の研究や「CAM療法」の基礎的研究が進んでいるとはとても言えない状況にあります。
私達「わか葉の会」は、こうした基礎研究にすすんで取り組むことで、ハンドヒーリング技術、ハンドヒーリング理論の情報を最大限公開し、できる限り「個人医療」「代替医療」そして「統合医療」に貢献したいと考えています。
ここまで、読んでいただいた"あなた"。
さぁ、一緒にハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術を研究実践しましょう!!
ハンドヒーリングを通じて、日本の医療を市民レベルで変えてゆきましょう!!
ハンドヒーリング実践研究会「わか葉の会」では、”あなた”を心から歓迎いたします!!
もちろん、怪しげな宗教団体ではありませんのでご安心のほど。
◆日本ホリスティック医学協会・専門会員「わか葉の会」
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