院長


そう  あいか

宗 愛佳


京都大学医学博士


院長からのメッセージ

当院では、アトピー性皮膚炎、アレルギー性皮膚炎、にきび、白癬症、しみ、そばかすなどの病気を皮膚科医ならではの診療をしております。

 たとえば、難治性のニキビには漢方薬内服、イオン導入、ケミカルピーリング、レーザーフェイシャルなどの方法で治療効果を上げています。

なかなか治らないアトピー性皮膚炎にはプラセンタ注射、漢方薬内服でコントロールしています。

しみ、そばかすは脱色クリームのほかに、レーザー照射も行っております。

皮膚科医のもとでレーザ脱毛を受けたいという患者さんの声に応え、レーザー脱毛を始めました。

皮膚病の治療はもちろんのこと、”美療”の時代に入った21世紀現在、美容的医療にも力を入れています。

肌の悩みをお持ちの方、ご相談ください。