なぜPPKを提唱するのか

健康を,医者にまかせておけないから

元気で長生きしたい

ぼくは71才ですが,あと19年,90才までは元気で生きていたい
と思っています。
でも,長生きが目的じゃありません。やりたいことが,まだあるからです。
やりたいことをやるためにはピンピンしていなけりゃならない。
ピンピンして,やりたいことをやって,はじめてコロリと死ねる。
「PPK」を,いまそんなふうに考えています。

必要なのは“まるごとの”健康

「健康観」は人によって違います。それは健康・人間をどうとらえるかが
違うからです。
ぼくは,健康を「ホリスティック」にとらえる立場をとっています。ホリス
ティックとは「全体的に」という意味です。なにが全体かというと,物としての
身体だけではなく,人間を「からだ・こころ・いのち」の統合体としてとらえる。
つまり,人間を“まるごと”とらえないと過ちを犯すとの考え方です。

ぼくが体得した,心身ともに生命力あふれる健康

ぼくの体得したのは,心身ともに生命力があふれる健康といったらいいで
しょうか。かつてないほど健康といっても言い過ぎではありません。
そのためにやったことは,@ワイル博士の「自発的治癒力を甦らせる
八週間プログラム」,Aぼくが創案した「美味いもの,しっかり食べて,太らない
方法」,B「証」のわかる先生を探しての「漢方治療」です。

ぼくができたんだから,あなただってきっとできる

あとは実践あるのみです。興味を持った方は,下の「もっと詳しく知るには」を
クリックしてください。

●PPKは病気にならないことから へ   ●トップページへ戻る 

●「体調の良さ・顔色の良さは こうしてつくられた」へ